GWに古代の文化
キトラ古墳壁画に触れて
ロマンを感じるのも
いいのでは(≡^∇^≡)
今話題になっている
キトラ古墳の壁画
古代のロマンを感じますねo(^-^)o
キトラ古墳は7世紀~8世紀で
飛鳥時代でしょうか
その時代に描かれた壁画
何が書かれているかと言うと
四神(方角の守護神)が描かれた
東は青龍 西が白虎
南が朱雀で北は玄武
青龍だけが、再製されていないが
どんな絵なのだろう?
青く綺麗で凛々しい龍なのでしょうねきっとo(^▽^)o
他に獣頭人身の十二支像が
描かれていると言います
玄武は亀に蛇が丸く巻いていて
何とも幻想的で
守護神のパワーが漲るようで
ご利益がありそうな感じです(*^o^*)
飛鳥時代の方は
美的感覚に優れていたのでしょうか
どんな感性で生きていたのか?
聖徳太子の十七条憲法や仏教信仰があるが
神事ごとが多くあったのだろうか
など、歴史に疎いわたしは
想像をめぐらせてしまう(*^.^*)
さらに星も描かれていて
天体観測なども行っていたのか?
星占いなどを行ってたりして。。。
星占いの恋愛相談が流行ってたりして(;^_^A
いけない勝手な妄想が始まりそうだ。。。
キトラ古墳の壁画が
東京国立博物館で見られる
こんな機会はあまり無いのではないでしょうか
展示期間を調べたら
4月23日~5月18日まで展示しているようです
貴方もいかがですか?
この機会に遥か昔の
古代の飛鳥時代に思いを馳せて
しばしロマンチックに想像を
巡らせて見てはo(^-^)o
楽しくて
いつの間にか嫌なことから
解放されて、リフレッシュされますよ(^ε^)♪
壁画には 四神描かれ 美しく
思いを馳せて 古代のロマンに テリー


