若い頃から、自叙伝を書いて出版しなさいと言われ続け
最近では、暇そうな映画監督いないかなあ?
まで言われてやっと書く気になった壮絶な生い立ちを
Noteに39歳の南米北米一人旅の途中まで書きました。
どこをどう切り取っても悲惨な人生で最初から最後まで
読み進めれない挫折者が多いので困っていますが、
もし読破できる勇者がいらっしゃるなら読んでみてください。
怖いもの見たさでいいです!
私が書いちゃうとただの痛い人になるから
面白いこともてんこもりあるから、私をよく知る人に
インタビューしてもらって、対談本にしたいんですよね。
自殺の敷居が低くなった日本の現状を見てられなくて若者たちに勇気を与えたいのです!!
今の若い世代は軟弱すぎて未来を託せない。
この息苦しく生きづらい日本で、どう生きていったらいいか
何か一つでも心に残るような形に仕上げたいと思っているので
編集やアレンジ、アドバイスなどあったら是非コメントで教えて下さいm(_ _)m
今、南米のペルー編を書こうとしていますが、濃密すぎるし
ちょっとスピに寄りすぎだし言語化も難しいので書けないでいます。
現在55歳ですので、まだまだいろんな人生経験はあるのですが
どこまで書いていいのかも分からずにいます。
まあ、興味本位でいいのでご興味があったら読んでみてください!
