皆さん、今日は何をしても駄目な日だな-って思う日ありませんか。
なんだか気持ちが乗らない日や、うまくいかない日がありますよね。
でも、誰にでも今のその一瞬にチャンスはあるものです。
駄目な日ではなく、チャンスに溢れているんです。
朝から転んだり、喧嘩になったとしても、その先には無限の可能性があるんです。だから今日一日を諦めないで一生懸命に走ったらいいですよ。
一生懸命に走るからこそ、チャンスはやってきますから。
私なんかも本当に失敗の繰り返しでした。
でも、自分自身を信じてあげなければ、自分がかわいそうじゃないですか。
せめて自分くらい自身を信じてあげなければ。
誰もがこの世の中、必要な役割があり生まれてきてるはずだと思います。
だから、自分の役割を自分自身がみつけ、その目標に向かい、役割を果たすこと。
当社の新人タレントの皆さんも、きっと芸術を通じて世界中の人々に、勇気や希望、喜びを届ける為に生まれ、私と出会い、今当社がすすめるプロジェクトに参加しているのだろうと信じています。
いいですか、当社タレントの皆さん、一度走り出した芸能の道を最後まで走り続けなさいょ。
きっとこれから沢山の苦しみや悲しみが訪れるでしょう。
でも負けないで目標に向かって走り続けなさい。
少なくても私は皆さんの味方だし、皆さんの1番のファンですから。
おもいっきり、走ったらいいですよ。
自分らしくね。

私は施設で幼い時期に育ちましたから、両親を知りません。
しかし、私を養子として
育ててくれた養父母がいます。
養父はもう亡くなりましたが、私はこの養父母を今は本当の親と心から思います。
今養母は、田舎で一人暮らしをしています。
あまり行き来しません。
この養父母と別れたのは
私が20歳の時です。
あることがきっかけになり、養父母と別れました。それ以来、本当に自分自身、何度も迷い、失敗をして、騙し騙されて生きてきました。
昔から本当に負けず嫌いでしたから、アルバイトだけで、まともに就職をせずに独立しました。
会社も潰しました。
従業員も裏切りました。
自身が自殺まで再度考えたこともありました。
しかし自殺だけは二度としないと養父母に誓ったので、自殺はしませんでした。
養父母に自殺しないと誓った理由は、以前に私は自殺未遂を一度しているからです。
意識を戻したときに、目の前には養母が涙こらえて立っていました。
その涙は今でも忘れられません。以来、何があっても自分から自分の命を絶つことだけはやめようと心に決めていました。
しかし、本当に20代のときは迷い続けました。
しかし、あることをきっかけにして、行き来していなかった養母と連絡をとることがあり、養母から養父が亡くなったことを聞かされて、俺がこれから養母を守らなければと思い、がむしゃらに走りました。
失敗もしましたが、養母が私の支えでした。
今でも苦しいときがあります。
でも今日まで走り続けられたのは、養父母のお陰であると今は思います。 母さん、まだまだ元気でいて下さいね

3日に当社の初テレビ番組の撮影がありました。
本当は昨日書こうと思ったのですが、昨日とかは当社タレントが
書いてるだろうと思い、あえて書きませんでした。

さて、初番組撮影の感想は、「素晴らしい」につきます。
何故か
それは、当社タレントもまだまだプロとしての意識や技術はないかもしれませんが、
一生懸命に楽しんで撮影に望んだから。ただ、挨拶がまだまだなんです。
当社プロジェクトに、「オアシス運動の実施」が
あります。
オアシスはなんの頭文字をとっているかは自分自身で調べて下さい。

オアシス運動を実施していくことで、幼児犯罪防止、高齢者の孤独死の防止に繋げます。
毎朝、近所の高齢者に「おはよう」って若者から声をかけていく。
今日何時ものおばあちゃんがいつもの場所にいないときは、、、
挨拶を交わすことで、人として温かくなれます。
だからこのオアシス運動を広げましょうね。
当社プロジェクトは初チャレンジがまだまだあります。真剣にチャレンジしていきましょう。