命令と批判が苦手…なもので
あ、得意な方はほぼいらっしゃらないですよね。
(言うのが得意な方数名存じてたりしますが、
しーー!っですよ笑)
私の中に、命令と批判を受容できる
機能が全く無いと納得できたのは
ヒューマンセンサーで
利き脳を知ってからのこと。
(↑なかなか面白いですよ!)
えー!そうだったのか!と
納得してから
細かいことでダメ出しをされると
数回で心が折れます。
やってしまったことに関して
後で批判されたかも?と感じ取ってしまうと
その人を受け入れられなって逃げたくなるなど
辛抱ができません。
(でも、数回は何とか乗り越えられます)
私もよく子どもに言ってしまいましたが、
「なんで~したの?」
って禁句なんです。
なんで?ってわかってたらやりませんもんね。
その言葉言われたりしますと
即座に逃げます。はい。
ですが、
逃げられるだけまだマシになったのかも
しれません。
今までは、
違うの!そうじゃなくてこうなの!
とわかってほしいという想いが
かなり強くて
(自分に合わせてーって普通に考えてましたね)
わかってもらえるまで頑張る!
なんてこと平気でやってた気がします。
今は、
他人の考えやイメージは変えられないので
合わないわ!と思ったら離れるってことを
基本に考えられるようになったようです。
そして、そのコツは
私の場合は、もうアカンかも!と
思いかけたときに
そっと離れること。
ちょっとでも無理すると
こじれてしまうので(笑)
いつまでもやりがいのないことに
時間とエネルギーをかけて
向き合うのが辛いし無意味だと
思うようになりましたので。
今回の手続きも
一つ終わると
担当の方が変わって
訂正箇所の変更依頼が繰り返されて
これダメーってことが続くという
私にとってはかなりのダメージ。
改善案があまりなくて
このままだとこうですという
そろそろ
もう結構ですと申請を取り下げようかと
考え始めたら
あらら?これで良き?みたいな感じで
審査が終わりました。
私は取りかかり方がわからないのか?
うまくやることが
どうも苦手らしいです。
今回はこうして欲しいという要望や
細やかな規定があるように感じてしまいました。
何回も担当の方が変わって
結局最初に申請した内容で
落ち着きました。
なんだかんだと色々と
複雑なお手数をおかけしてしまいました。
(10日ほどそんなやり取りが続く)
間に合わせたかったイベントに
結局間に合わずでしたが
来年からワークショップなどにも
こちらをお持ちしますね。
PayPayって
太川陽介さんのルイルイ♪を
思い出してしまうのは
昭和を生きた証でしょうか?
(笑)
ご訪問ありがとうございます。
【イベントご案内】
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