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悟りへの道

今にある 
-笑う門には福来る、有難いことに気づく人は幸せである、後悔より未来へ1歩、いいんだよ-
仕事、本、感じたこと、学び、今は、悟り的考え、等いろいろ書いています。

スムーズに物事が運ばない時は、無理をしない。


縁がないことが多い。


もっと、よりよい縁があるものが、次に見つかるもの。




※ 例:


・ ある資格学校に申し込み、お金まで払い込んだ後なのに、確認してほしいという事項が新たに発生し学校側から待ったがかかる


・ また、別の資格で、申し込んだのに、定員に満たない可能性があり開校しない可能性もあり、と連絡が入る

ノンフィクションかと思いながら読み切った。

その最後の一文に、フィクションとの記載が。


小説を読んでも、

何かを感じ学びがあるものだ。


今回も、気になるフレーズがあった。

それでいいんだ、

と、いったん「なーんだ」と思った気持ちを切り替えた。


今後の地球と、日本が似合う重要性、

そして性について書かれていた。


男女性について、

「それが正しいのでは」と心の奥で思えたので、

実生活で意識してみたい。


ありがとうございました。


●女性の性的満足、精神的豊かさは

「本源的な利他行動(献身性)」なくして、ありえない。


●サルの集団では、献身性の高いメスザルほど

中心者の子孫を残しやすい。


●男性を有利にさせる女性になってはいけないという

権利観念(社会的に作り上げられた)により、

宇宙の原理とは逆方向の、愛が成就することのない

いばらの道をあゆまされている。


●高低の『低』は不利とし、『高』を求める。

『低』こそが、流動の想像であり、

至福の提供者であることを知るべきだ。


『服従』、『低』、『不利』は敗北でない。


●二人の対人間において現代人は、

両者の利が半々であることが望ましいと考え、

不利な者は権利を主張したり、守ろうとして当然と思っている。


そうしなければ幸せになれないと思っている。


しかし、宇宙原理では、『不利』な側に回ることを

買いに感じるように存在は本来できている。

オフバランスこそが宇宙の創造原理の本質。


女性が男性にゆだねる。

完全なるゆだねにある時、

あなた方はまだ現実化していない見えざる

未来を確信できるようになり、

偶然の出来事や出会いに振り回されることはなくなる。


●理性による奉仕は、自己犠牲をもたらしやすい。

『快』なる導きによる献身は、決して自己犠牲をもたらすことがない。



予定していた私事を

面倒と思いながら外出してすました。


その勢いで、ほかのしたかった用事もすませられた。


面倒だけど、いいことあるよ、とまた決めたことは実行していくのだ。

最近、掃除機は使わず、

クイックルワイパーのみで床掃除をしている。


掃除機が9割なら、7,8割はきれいになる。

掃除のストレスは、数分の1に軽減されたし、

スイスイできてとにかく楽しい。




ホームヘルパー講座を受けている人から、

寝ている人の簡単な向きの変え方を聞いた。

古武道を応用しているらしい。


楽にする♪」が、

介護の基本スタンスにあるらしい。




もっと、楽に楽しく生活していくコツを

見つけ、実践していこう!

★★★★★


この本を読んでいる間に、

自分関連の仕事に関して

パパパッ と、 アイデアが浮かんだ。


「本なんて読んだって・・・」と人に言われることがある。

自分でも、そう思うことがある。

でも、なぜか読みたい衝動がいつもあるから読み続けている。


本を読んでいて思うのは、

アイデは何もないところから出るものでなく、

蓄積され続け、ある時、それらが一気につながるときがある。


サラリーマンのIT屋の著者は経営者ではないが、

「データはうそをつかない」といい、

経営者からも経営したことがないのに当たっている、と言われてしまうそうだ。


よい本でした。ありがとうございます。


●売れる店と売れない店は、売り方が違うだけ

買う客=固定客、にアプローチをかけないといけない


●3カ月以内にお客様をリピートさせると、固定客になる

固定客3割が、売上の7割をしめている。新規顧客よりずっと大事。


●「忘れている」からあなたの店にこなくなる。

だから、思い出させるために、3つのツールを使う

(サンキュー、ライク、ラブメール)


●サンキューメール(3日後)

① こだわり、うんちく

② 熱い思い

の2点を、感謝に加えて伝える


②に関しては、

* この店をどんな思いで立ち上げたか

* そのとき、どんな苦労があったか

* この店にきていただき、お客様に何を感じて欲しいか

* あなたが、その商品に託している思いはどんなものか

* その商品を使っていただいて、お客様にどんな感想をもってほしいのか

* そのために、日頃からスタッフにいいきかせていること


●ライクメール(3週間後)


すばらしい店である証拠を伝える

① 同業他社に推薦してもらう

② ランキングの受賞歴

③ お客様の声



すぐ効果を出せない自分を責めたくなったり、

効率的にできないことにもどかしさを感じることがある。



うまくやろう、が大事とか、

楽にやりたい、と思っているからそうなる。



その世界で一番、

いや、宇宙一遅くても、ダサくても、非効率でもいい。



一番非効率な自分でもいい。

最後に、ビリでも、求める結果が出せればいい。


メイクを自分流でだけしていると、


きまらなくなってくる。




そして、不思議に思っていること。




きまらなくなってきた時、

ステキだと思う女優さんやメイク本を見ながらすると、


ほんの少しの努力で、予定以上に、似て今風に仕上がってくれる。

( ※ もちろん自分のベースなりにです )


他のことでも、


自分が理想とする姿をマネる、


ことを明日ぜひやってみよう。

ささいなことだが、


洗濯1枚たたむのにみ


気持ち(服にありがとうなど)をこめて作業すると、


服が輝く気がする。



掃除の作業もしかり。



こういう風に 「 意識 」 することを


自分の夢にもあてはめ、


生活していこう!


人 (他人) は、


思っている以上に 「配慮してもらいたい」 と


いう欲求がある。



自分がこれでいいだろうと思っていた配慮、


+α して、ちょうどいい。


そして、それを、コドバだけでなく、


行動 であらわす。




整理を若干サボり気味になり、


以前数冊読んでいた、 舛田 さん の

別の本を読んでみました。


読み始めで、 さっそく 読むのを途中でやめ

整理 してしまいました!


そして、 やっぱり 気持ちがスッキリです♪るん♪



なので、まだ内容はよく分かっていないのですが(笑)。



整理を続けるには、


私の場合は 「 整理本を読む 」 のようです。