が、こんな大事な試験なのに時間を勘違いしていて、先生にご迷惑をおかけしてしまいました
自分が信じられない・・
あお先生、本当にすみませんでした。。
いろんな汗が出ながらの、実技試験からでしたがやっぱり緊張してしまいました
いつも最初のリラクゼーションが一番緊張してしまいます。
台本も頭に入れていたつもりがちょっと見てしまったり、全然うまくできなかったけどまわりをうろうろしたり、マッサージを真似しようとしたりする娘に癒されました
こうして一緒に試験を受けるなんてなかなかない経験ですよね。
筆記試験の間は先生が娘の相手をしてくださり、娘はまた大はしゃぎでしたが、笑い声を聞きながら私は必死
なんとか、なんとか合格は頂きましたが、直さなくてはいけない事もたくさん。
一番は抑揚をつけること。
たしかに、台本の内容を言葉にする、手の動きを間違えないようにするということばかり考えていて、抑揚とか全然なかった。
声のトーンなど、気を付けなくては。
試験が終わったら、少しは開放感みたいのがあるかなと思っていましたが、だめだめだなと軽く落ち込みましたが、しっかり祝いビールは夜頂きました
さーて、来週からケーススタディーが始まる!
がんばろう