去年一年は精神的に本当に辛く…自分を受け入れることができず辛い毎日でした
けれど毎日のように実家へ行って夕飯まで食べて帰ってきたり、泊まったり
両親に来て貰ったりとたくさん助けて貰いました
旦那さんにもそれを許して貰っていました
そしてFさんには週1ペースくらいでお掃除に来て頂いています
Fさんはお掃除好きで、子育て中の時も子育ては一緒に住んでいた祖父母がやってくれていたから
大好きなお掃除ばかりやっていたと
お母様の介護を終えて時間ができた時にパートを始めると病気になってしまい…
手術後はパートにはでないほうがいいと家族に言われたけれど何かしたいと思っていたようで
去年からわが家のお掃除に来て下さっています
私が幼稚園生の頃からのお付き合いなので
お互いに気を遣わなくて良いので、私もまだパジャマ姿だったりする日もありました
そしてお掃除をして頂いているにも関わらず、私に働かせて貰って有難いとおっしゃって下さいます
最近妹は子育てが楽しくなってきたようで
2人目は面倒見るから、お姉ちゃんは仕事復帰しなよ
と言ってくれます
仕事をしている私が好きだと言ってくれています
おまめちゃんが生まれてしばらくして、抱っこのし過ぎで腱鞘炎になるんではないか
と思った時に
なって仕事ができなくなってもいいやと自然に思えました
けれどやっぱり私は仕事をしているほうがイキイキできるようで…
適度に働いているほうがおまめちゃんに対しても優しくなれるようです
子育ては子供と長くいるほうが向いている人と短い時間で愛情を注ぐほうが向いている人といるようです
私はどう考えても後者のようで…家族みんながhappyでいられる方法を
じっくり考えようと思います
直接協力して下さっている方だけでなく、精神的に支えて下さっている方も多く…
本当に人に恵まれているなと思います
浅見帆々子さんの本にりんごを与えるからりんごが与えられるんであって
りんごを与えてみかんが与えられることはないと書かれてありました
私もたくさんの愛、感謝を与えて、与えられる人であり続けたいなと思います