またろう???のブログ -26ページ目

あけましておめでとうございます

いやぁ、今年も無事に新年を迎えることが出来ました。


まぁ、風邪はひいてるんだけどね。


めでたい日なわけですよ、今日は。


一年の計は元旦にありって言うし、何か今年の計って奴を綴ってみようかな♪


・仕事・・・売上を1.2倍。

・仕事②・嫌なことから逃げない。 

・趣味・・・私は合気道をやっているのですが、その月謝を全て支払う。

・趣味②・Wiiを買う。

・生活・・・部屋を週1回は掃除をする。

・生活②・ブログを週1回は更新する。

・恋・・・・・好きな人を見つけ、告白する。


ってかんじかな。


やっぱ、何か目標を持って生活しなきゃだよね。


それでは今年もよろしくお願いいたします。

年賀状

ブログネタ:年賀状出す? 参加中

出してますよ。

一応、毎年ね。

大体10枚くらいだけどね。

それはお客様に2枚、会社の人に3枚、昔の友達に4枚、現在の友達に2枚

って感じかな♪

その人たちは、皆年賀状を返してくれる、いわば年賀状仲間です。

他はメール年賀が多いですね。

よくメール年賀だと「あけおめ」と「あけましておめでとうございます」を略されたことがありますが、

昨年は「あけよろ」と「ことよろ」の部分まで略されてしまいました。

省略しすぎだろう!!

例えるならば「お電話ありがとうございますトヨタの田中です。」を「おでたな」って略すくらい略しすぎだろ!

っと、心の中で突っ込みながらも笑ってしまいました。

やっぱ、年賀状っていいよね。

残すべき文化だよ。

めんどくさいけどいいことだと思います。

忘年会

今日は会社の忘年会でした。


総勢40名くらいの人が参加しての忘年会だったのですが、


こういうときって、その人の性格が結構素直にでるものなんですね。


私の隣に座った60代の女性は「なんでこういう席順なんだ」とか、ウーロン茶を頼む声が聞こえたとたん「だれ?だれ?、なんでウーロン茶なの?」


と「どうでもいいだろっ」って思うところに突っ込んでおりました。


お酒を注ぎながら挨拶にいっても「ああどうも」としか話さない人もおりました。


けど、たいていの方は「いやぁ、今年も色々合ったねぇ、来年もよろしくね」


みたいな感じで、和気藹々と飲めたのですが、


人間関係も含めていろんなことを学べましたよ。


「どうでもいいだろっ」って思った人と「ああどうも」としか話さなかった人には、もう二度と挨拶には行きません。


まぁ、一人は会社の専務なんだけどね。


そんなの関係なしです。



う~ん。


今日もなんだか愚痴っぽいブログになっちゃたなぁ。


いやぁ、忘年会は非常に楽しかったですよ。


美味しいウィスキーやワインを飲んで、好きなこと喋って、好きな仲間でもりあがって。


最高な内容で、満足しております。


やっぱ、忘年会ってのは必要だねぇ。

責任?

今日、会社のパソコンの電源の落とし方を課長が間違えた。


そのおかげで若干、会社の経理端末の調子が悪かった。


しかし、その課長。


何故か真っ先に「もっとヒドイ使い方をしている人いるよ」


と私の名前を出してきた。


「???」


何なんだろう?


私は全然ヒドイ使い方をしていない。


使用中のままで席をはずしたことはあり、そのときはその課長に注意されたが、それ以外に文句を言われることはした覚えは無い。


その課長、普段は完全主義者で失敗はしない人。


売上もすばらしいし、お客様にも評判がいい。


会社でも非常に評価が高く、私も好きな上司でした。


ほぼ完璧な人間だったから、失敗したとき焦ったのかな?


「何でいきなり俺のせいにしてるんだ?  ってか言っていること全然関係ないし」


と思いながら。


いきなりの責任転嫁に若干その課長のことを不信に思ってしまいました。

サンタ

ブログネタ:サンタクロース信じてますか? 参加中

今日はブログネタの評価メールが2通届いた。

どちらも同じ内容だったのだが、なんだったんだろう?

まぁ、そんなことはどうでもいいのだが、

さて、今回はサンタクロースを信じるかどうかという御題。

このお題はどうしましょうねぇ。

なんと伝えれば良いのかな♪

とりあえず結論からいうと

「サンタクロースっていますよね」

確か、毎年デンマークで世界サンタクロース会議ってのがあったはず、

ってな事を言っちゃうと夢が無いっていうか、運営局のエリーさんが聞きたかったのはそういうことではないんだろうなぁということで、話の方向を変えましょう。

ようは居るか居ないかではなく、信じるか信じないかなわけですよ。


ってことで一つ。


サンタってのは本当にいるんだけど、そのサンタはわざわざ日本の1件1件の家までプレゼントは運んできません。

それなのに、何故か子供の頃はクリスマスの朝に目が覚めると枕もとにプレゼントがあるものでした。

それは・・・母親がサンタ役をやっていたからです。

とっても美しいことじゃないですか。

母親が12月25日の私が寝ている時間だけは「我が家のサンタ」になっていたんです。

心の中で欲しかったものが、朝起きたら枕もとにある。

それは間違いなくサンタのおかげですよ。

「母親サンタ」に感謝ですよ。

ってことで

サンタってのは「居る居ないではなく、信じる信じないだ」となるわけです。


クリスマスプレゼントが届いたときには・・・そのときのサンタさんに感謝しましょう。