またろう???のブログ -24ページ目

ペット

私は1年くらい前まで犬を飼っていた。


その犬は私が小学校のときに飼った犬。


小さい頃から一緒に育ったので、家族の一員みたいな存在だった。


外で飼っていたし、与える食事もドックフード、散歩も私の担当は週に3回くらいと、


家族ほどの交わりは無いといえば無いのだが、


家に帰るとシッポを振りながら迎えにきてくれて。


口を近づけると舐めてくれて。


散歩に行くと喜んでくれて。


それは、やっぱり家族みたいな存在といえた。


そのペット、19歳まで生きたのだが、最後の1年は大変だった。


目が見えなくなり、耳が聞こえなくなり、鼻が利かなくなり、足が立たなくなり。


寝転ぶと、自力で起き上がれなくて「ワンワン」と吠え。


起き上がらせると、5~6歩くらいフラフラと歩いた後、倒れて立ち上がれなくなり「ワンワン」と吠える。


目が見えないから、壁や床に顔を打って流血するし。


とにかくかわいそうなのだが、何もしてあげることが出来ない。


そして、最後は私の母の手の中で「キャンッ」って大きな声をあげて息を引き取った。


あの時・・・二度とペットは飼わないと思った。


19年も一緒に過ごすと、いまだにふと思い出すことがある。


今日も外で鳴いている犬の声を聞きながら、ふと愛犬のことを思い出してしまった。


そして記事にしたくなった。


これからも、多分あと2回くらい。


愛犬について書くかもしれない。


知らない人たちから見れば、退屈な内容かもしれないが。


これからもあと2回くらい・・・

複雑

今日は、会社の同僚と飲みに行ってきた。


その人は、女性で彼氏がいる。


けど、どうやら彼氏に対しての不満が溜まっているらしく、愚痴りたいとのことでお付き合いをした。


まぁ、そこまではどうってことないのだが、一緒に言った飲み屋さんで事件は起きた。


私が大好きだった彼女と鉢合わせになったのだ。


基本的に自分の心の中ではあきらめようと思っている存在。


けど、合うとドキドキしてしまう。


そんな彼女に他の女性と飲んでいるシーンを見られたと思うと。


なんだか心が痛い。


「関係ない」って割り切っているはずなのに・・・


出会ってしまってから、しばらくは一緒に飲みに行った女性との会話がはずまなかった。


なんだかんだ言いながらやっぱりあきらめきれてないのかなぁ。


今でも「どう思われたかなぁ」と、とっても気になってしまう。


今は、彼女に連絡取って言い訳をしたくなっている。


まぁ、しないけどね。


やっぱ、人の心というのは単純じゃないねぇ

ピンチのとき

ブログネタ:ピンチ! その時あなたは・・・ 参加中

ブログネタです。

ピンチのときどうするかだって。

そのとき次第だよね~。


相手に悪いことをしてしまってピンチを迎えていた場合。

たいていのその人に、正直に悪いことになってしまった理由を話し、謝ります。

例えばお客様からの注文内容を忘れてしまった場合。

「すみません。メモを取っていたんですけど無くしてしまいまして、○○が3個でよろしかったでしょうか?」

みたいな感じです。

あきれる人もいるかもしれないけれど、たいていの方は許してくれるっていうか、「もう忘れるなよ!」っていいながら、本来の注文内容を教えてくれると思うんです。

まぁ、ある程度解決策があるピンチは正直にぶつかっていきます。


しか~しです。

どう考えたって正直な理由は通用しない。って場合もあります。


例えば浮気をしていたとしてそれがばれてしまった場合。

「ごめん、君も好きなんだけど、この間の人も忘れれなくてさぁ」なんていったら人生終了です。

正直にぶつければぶつけるほど、破滅の道へ向かっていくことでしょう。

こういう、明らかに自分に非があり、責任の取りようが無いときは、へたな言い訳はせずに

ひたすら謝るしかないと思います。

許されることではない。 謝ったってゆるしてくれないと思う。 けど、自分が悪いことをしたのが原因なんだから。

その人との関係が破滅しても仕方が無いと覚悟しながら謝ることしかできない。

そんな状況に、何度かは陥ったことがありますよ。

信号で停止中の車に追突したときとか。

預かっていたパソコンを紛失したときとか。

他にも多々・・・

なんだか暗くなってきたぞ( ゜∋゜)


まぁ、その他にもピンチの時って色々あるよね。

生活費が足りない。これもピンチだよね。

物売ったり、副業したりと何とかお金を稼ぐしかないよね。

乗っている船が沈没。

これまたピンチだよね。

救命ボートに乗れなかったら・・・ ひたすら何かにつかまりながら海を漂っていると思う。


と、なんだかんだあるわけで、ピンチのときはの対応は時と場合によって変わってくる。

って結論となりました。

HOTEI and The WADERERS FUNKYPUNKY TOUR 2007-2008

先日、布袋さんのライブに行ってまいりました。


これにて布袋のライブに行くのは5回目です。


布袋のファンってわけではなかったのですが、会社にファンナ人がおりまして、


その人にひっぱられ、初めて布袋のライブをみて「かっこいい」と思いました。

回を重ねるごとに席が近くなり、どんどんはまっていきました。


アルバムを買うわけでもないし、しょっちゅう聞いているわけでもないのですが・・・


ライブは楽しいので行くようにしている訳です。


そんで、前回のライブが1階席の前から12列目。


音は振動となって伝わってくるし、間近で見れるしでかなり楽しかったのですが、


今回は何と3列目!  それもど真ん中です!!!!!


それはもう「これ以上いい席はないだろう」ってくらいのいい席ですよ。


本格的なファンの方々に囲まれて、ライブオンリーな私が居るわけですよ。


始まる前は、けっこう緊張したのですが、始まってしまえばそんなものは吹っ飛びました。


最高でした。


文章では美味く伝えれないのですが、今までに無い面白さ。


今回のライブの選曲。


アルバムで曲を聴いているときは「ふーん」って感じであんまり布袋らしくない曲だなぁって思ってたんです。


ところが、ライブで布袋が歌うとすんご~くいいライブ曲に早変わり。


しかも今回のライブは1曲1曲の完成度がすごく高い。


サポの人たちもハイレベルだし楽しませてくれる。


STEVIE WONDER以来の感動ライブでした。


今後あんな良い席になることはないんだろうけど、これからもライブに通わせていただきますよ☆

宇宙人

ブログネタ:宇宙人はいる? 参加中

いるんだろうね。 恐らく。

まぁ、それは人と呼べるものなのかどうかわからないから、宇宙人っていうよりは宇宙生物だな。

やっぱ、宇宙は広いですからねぇ。

何個もある銀河の中には生物が生息する惑星というのがあっても不思議ではないでしょ♪

けど、地球みたいな環境はものすご~く偶然が重なりあってなきゃありえないと思うんです。

太陽的存在の恒星だって少ないんだろうし、地球のとっても近くにある月ですら生物が生息できる環境にならないんだから、かなりの条件が整ってなきゃダメなんですよ。

そう考えると、近くには地球みたいな惑星は無いだろうね。

1つの銀河に1個くらいとかなんじゃない。 根拠は無いけどね。

ってことで我々が宇宙生物に会うことは無いですね。

ましてや地球に宇宙人は居るわけないよね。

居たらさ、今の地球なんて比べ物にならないぐらい文化の進んだ星の人って事じゃん。

地球にきて、何もしないわけ無いじゃん。


まぁ、本当に宇宙って奴は広いから宇宙の別の生命体は我々の常識とは全く違う、予想も出来ないような生き物の可能性はあるよね。

例えば、眼や耳が無く、全く別の何かで物事を感じ取る生物。

例えば、細胞や寿命というのが無く、そのため子孫繁栄が目的じゃない生物。

例えば、石や海と融合して移動する生物。

例えば、時の流れを操れる生物。

とにかく想像外な生き物だっていそうだね。

我々が第2の地球的星を見つけるにはワープしかないのかな♪

なんせ、光より早い乗り物ってのは物理的にありえないから、数万光年先の世界には絶対にいけないわけですよ。

それを実行するためには空間をゆがめてワープするしかないんですね。

けど、それだって無理か~

空間はゆがまないし、ゆがむ速度だって光より早くはならないだろうし。

けど、ブラックホールは光すら吸い込むって言うから、重力って奴をうまく操作できれば、銀河超えも可能なのかな?

いずれにしても夢見たいな話ばかりだ。