日テレNEWS24 8月25日 の記事より
以下引用
子供たちに裁判や裁判員制度を知ってもらおうと、高松地裁で模擬裁判が行われた。
題材は「書店の店主にケガを負わせ、現金と図書カードを奪ったとされる強盗致傷事件」。子供たちは検察官や弁護人、裁判員役を務め、懲役4年という判決を導いた。
終了後、子供たちは裁判官に「遺族の感情に流されることはないのか」などと質問するなど、裁判所を少し身近に感じることができたようだ。
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子供たちに模擬裁判を行うとは、いい取り組みですね
子供の頃から裁判に触れていると、大人になって裁判員に選ばれた時もきっとあまり抵抗なく参加できると思います
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