弟

祖母が亡くなった翌日。昼過ぎに母に話をしました…
弟は午前中は仕事へ行き、午後【本家】へ来てくれました。顔を見た時に『味方』だと感じました。
先程の叔父からの話を弟にし、母に話すタイミングや今後の付き合い方を相談。母に話そうとした時。
叔父・登場。
叔父:「改めて2人に話をする。」
私:「先程、私から弟には話しましたので」
叔父:「何度でも聞け、お前の母親はお前達に恥をかかせた。だからお前達が注意しろ」
叔母2名・いとこからまで口々に母の失態を責め、吊るし上げ状態。
私の気持ちは、
「この人は、母を悪者にし祖母が亡くなった悲しい気持ちをすり替えてる。悪者を作り陰口を叩きたいだけだ。」
「何十年も信頼してきた親族にに裏切られた。もう信用出来ない。」
「嫁いだ娘がでしゃばるのは土地の人達に示しがつかないから」とかそんな理由だと感じました。
弟は午前中は仕事へ行き、午後【本家】へ来てくれました。顔を見た時に『味方』だと感じました。
先程の叔父からの話を弟にし、母に話すタイミングや今後の付き合い方を相談。母に話そうとした時。
叔父・登場。
叔父:「改めて2人に話をする。」
私:「先程、私から弟には話しましたので」
叔父:「何度でも聞け、お前の母親はお前達に恥をかかせた。だからお前達が注意しろ」
叔母2名・いとこからまで口々に母の失態を責め、吊るし上げ状態。
私の気持ちは、
「この人は、母を悪者にし祖母が亡くなった悲しい気持ちをすり替えてる。悪者を作り陰口を叩きたいだけだ。」
「何十年も信頼してきた親族にに裏切られた。もう信用出来ない。」
「嫁いだ娘がでしゃばるのは土地の人達に示しがつかないから」とかそんな理由だと感じました。

母、逆上…

母は体調を崩し、その日は私も【本家】に泊めて貰いました。
これが話のカギです
↓ ↓
(※ 本家と母の暮らす実家は車で30分。ちなみに弟夫婦が暮らす家は本家より徒歩10分 祖父の生前贈与にて貰った母の土地に家を建て。長女の叔母は隣に住んでます。)
話は戻り。喪主は祖父ではなく叔父が務める事となり母の不満・祖父が喪主で無い事への違和感が生まれたそうです。
そして感情が不安定になった母は気の強い長女の叔母と衝突。母は子供の様に逆上し、退席しました。
ささいな事でしたが、母が悪いのは認め私が謝罪しましたが火種は消えず…
翌朝が修羅場!!
私が起きると、待ち構えた叔父からたしなめられました。
話は…
「お前の母親は、出過ぎた真似をした上に【本家】の決め事に口を出した。嫁いだ身でありながら、でしゃばるな!この話は、娘であるお前が話をしろ。」と言われ。
挙げ句。
長女の叔母からは、「何故、【本家】に泊まるんだ!近くに息子の家があるだろう」「非常識だ、迷惑を掛けるか!」と。
確かに忙しい【本家】に泊まり、母は「祖父の意見を聞いて欲しい」と言いましたが…実母を亡くした人間に対し、当たり前の様に翌日に言
これが話のカギです
↓ ↓
(※ 本家と母の暮らす実家は車で30分。ちなみに弟夫婦が暮らす家は本家より徒歩10分 祖父の生前贈与にて貰った母の土地に家を建て。長女の叔母は隣に住んでます。)
話は戻り。喪主は祖父ではなく叔父が務める事となり母の不満・祖父が喪主で無い事への違和感が生まれたそうです。
そして感情が不安定になった母は気の強い長女の叔母と衝突。母は子供の様に逆上し、退席しました。
ささいな事でしたが、母が悪いのは認め私が謝罪しましたが火種は消えず…
翌朝が修羅場!!
私が起きると、待ち構えた叔父からたしなめられました。
話は…
「お前の母親は、出過ぎた真似をした上に【本家】の決め事に口を出した。嫁いだ身でありながら、でしゃばるな!この話は、娘であるお前が話をしろ。」と言われ。
挙げ句。
長女の叔母からは、「何故、【本家】に泊まるんだ!近くに息子の家があるだろう」「非常識だ、迷惑を掛けるか!」と。
確かに忙しい【本家】に泊まり、母は「祖父の意見を聞いて欲しい」と言いましたが…実母を亡くした人間に対し、当たり前の様に翌日に言

叱られる母…

祖母が他界し、数時間後。葬儀屋さん・集落の長が訪問。葬儀の段取りは整いました。
母は実母を亡くし泣き崩れ、気持ちが高ぶり・体調も崩し。取り乱していました。
しかし、「もう嫁いだ身であり、【本家】の決めた事に従うから」と話合いに参加しませんでした。
しかし、父と同じ葬儀屋さん・祭場にカタログと先月の父の葬儀を行い、段取りの分かっている母を呼びつけ。あれこれと質問…
「お宅はサラリーマン家庭だから。うちはいくつかはランクをあげたいから」と、格を上げたいが為に参考に呼ばれただけでした…
口出しした事は、祖父の意見を取り入れて欲しい。「少しは奥さんを亡くしたのだから」と一言…
これが【本家を守る叔父】には気に食わず…
母は実母を亡くし泣き崩れ、気持ちが高ぶり・体調も崩し。取り乱していました。
しかし、「もう嫁いだ身であり、【本家】の決めた事に従うから」と話合いに参加しませんでした。
しかし、父と同じ葬儀屋さん・祭場にカタログと先月の父の葬儀を行い、段取りの分かっている母を呼びつけ。あれこれと質問…
「お宅はサラリーマン家庭だから。うちはいくつかはランクをあげたいから」と、格を上げたいが為に参考に呼ばれただけでした…
口出しした事は、祖父の意見を取り入れて欲しい。「少しは奥さんを亡くしたのだから」と一言…
これが【本家を守る叔父】には気に食わず…

