久々に書いた前回のブログなのに

昔から知っている方からのいいね!押してくれて

とっても嬉しくてえーん


逆にブログ見させてもらっても、いいね!するのいつも忘れてしまう。。。



語彙力ない私が書くブログ。

表現できないおバカなのでお許し下さい。



オウちゃん(息子)のお話です流れ星

リアルタイムではなく、記憶を遡ってなので曖昧なところ多し。お許し下さい。


3歳頃から育てにくさがあり、話を聞いてない、耳はちくわで出来ているグレーゾーンなんだろうな。

って思っていて、年中さんの時にフォローアップ外来で主治医に相談。

ハッキリとわかりやすい年長さんのときに検査をということで

年長さんの夏に発達心理検査を受けました!


結果はADHDの疑いあり


予想通りの結果。

主治医は専門医じゃないので確定診断はできない。

との事で、専門医に受診するのも混雑してて半年〜一年後になる。

確定診断するメリットとデメリット。

紹介状はいつでも書かれる。

この子は小学校に上がってから何らかのサポートが必要になるだろう。

小学校入学にあたり教育委員会に教育相談すること。


大まかこのような話があり

確定診断は、当時も今も成長段階の今してもらっても、何かが変わるわけでもない気がして、いずれと考えています。


教育相談は、何とか式←検査名忘れたアセアセ

を受けるも精神年齢4歳8ヶ月?とかで実年齢−1歳4ヶ月で、IQ75。

と知能レベルの遅れがあるとのこと。

この時点で入学直前の2月中旬。

進学先の小学校に連絡し授業を拝見させもらうことと、そして普通学級にするか支援学級にするか判断することに。

こればっかりは、かなーり悩みました。

ADHDのオウちゃん。

恐らくDCDもあって、手先がとにかく不器用。体幹が弱いのか運動音痴。

授業中にフラフラ立ち上がる事はないとしても、のちのち授業についていけなかなるだろーなっと。

入学前まで鉛筆すら持つことを嫌がって泣いたり、苦手意識が凄くて、まともに入学準備で平仮名の練習なんて出来なかったガーン

この状態で普通学級に行ったらを仮定し

書くことへのコンプレックスから不登校になりそうな気がして。

スタートは手厚いサポートのある特別支援学級の方が望ましい。

自己肯定感を上げつつ、学校が好きになってくれればと決断に至りました。



普通学級か特別支援学級か。

この問題は皆悩んで悩んで沼って悩むにつきるのかなー、っと感じますが

普通学級にメリット、デメリット

支援学級のメリット、デメリット

紙に書き起こして、私はこれで気持ちの整理がつきました。



入学してから問題はあったものの、今は学校の生活にも慣れて、特別支援学級のことは、また別記事に書ければ!っと考えてますニコニコ



病院で心理検査をしてくれた心理士さんが、息子のことをとっても考えてくれて、この子に今出来るサポートを考えてくれて心理士さんの人脈を活かして、OTがいるデイサポを紹介してくれえーん

初めて通った日にベテランのOTが1時間くらいオウちゃんの様子を見て、あの子なら小学校に入学しても大丈夫!割りかしシッカリしてる!と太鼓判を押されて何がシッカリしてるんだろう?何基準に大丈夫なんだろうな?とハテナだらけだった当時。

やっぱりプロの見立とは凄いもので、今更ながら実感しています。

ただ、ここのデイサポ遠いし月2しか通えなくてえーん

冬となると、月2も通えないえーんえーんえーん

毎週通わせてもらいたいのだが、定員いっぱい予約待ちなので、なかなか厳しい現実問題ガーン



ざっくりこんな感じです!

ADHDのお手本かと思うくらい

声がデカい

一方的に話す

マシンガントーク

順序立てて行動できない

ソワソワしてる

話を聞いていない

注意散漫

集中力がない

不注意でよく怪我をする


などの症状ありますが、オウちゃんらしく、持ち合わせた優しさと思い遣りの気持ち、人見知りせず誰とでも仲良くなれる。ハッキリ気持ちを伝えれる。

ヒメちゃん大好き♡なオウちゃんなので、いつまでも双子仲良くして欲しいのでありますグラサンハート



ちなみに登下校は学校内で2人で手を繋いでるとヒメちゃんの担任が教えてくれました。笑

仲良すぎてニヤケたとさ。笑