1月21日の高知新聞夕刊の「歴シンガー龍民」の特集記事の反響が続いちゅうねぇ。
今日はトイレの神様風ではないが、記事の中にも出てきた、高知On My Mind の歌詞のエピソード
でお世話になったおばあの墓参りに行ったがよ。その新聞記事をお供えに。
その後、カミさんが竹林寺にお参りにいきたいというので、その前に気になっていた「浜口雄幸」の生家を訪ねた。雄幸の生い立ちや勉学に励んだ日当たりの悪い勉強部屋などが当時のまま残されている。
龍馬の他にも凄い土佐人がいた。
土佐人初の内閣総理大臣に上りつめた男だが、実に骨のある政治家だったらしい。
最後は右翼の青年の凶弾に倒れ、それが元になって志半ばにてこの世を去る。

今の時代こそ浜口らの政治姿勢に学ぶべきではないか。
そう思った私は、浜口の生家で五台山歴なびシリーズ第三弾の構想を描いた。
信念を貫いた土佐の男たち 浜口雄幸と武市半平太 二人の生家は意外に近い。
そうだ、この道を歩み、彼らの信ずるみちを歩んでいこうではないか。
まさに「気骨ロード」 これまでの歴なびと違って距離はある。
もし歩くことが出来ない方やお年寄りはそれぞれ車で行くことができる
ライオン宰相浜口雄幸。命に代え政治信条を貫いたその生き方は今の時代にこそ望まれる。
五台山歴なび第三弾は、信念を持った男たち「浜口雄幸と武市半平太の生家を辿る」
まさに「気骨ロード」企画進行中、三月中旬 乞うご期待

今日はトイレの神様風ではないが、記事の中にも出てきた、高知On My Mind の歌詞のエピソード
でお世話になったおばあの墓参りに行ったがよ。その新聞記事をお供えに。
その後、カミさんが竹林寺にお参りにいきたいというので、その前に気になっていた「浜口雄幸」の生家を訪ねた。雄幸の生い立ちや勉学に励んだ日当たりの悪い勉強部屋などが当時のまま残されている。
龍馬の他にも凄い土佐人がいた。
土佐人初の内閣総理大臣に上りつめた男だが、実に骨のある政治家だったらしい。
最後は右翼の青年の凶弾に倒れ、それが元になって志半ばにてこの世を去る。

今の時代こそ浜口らの政治姿勢に学ぶべきではないか。
そう思った私は、浜口の生家で五台山歴なびシリーズ第三弾の構想を描いた。
信念を貫いた土佐の男たち 浜口雄幸と武市半平太 二人の生家は意外に近い。
そうだ、この道を歩み、彼らの信ずるみちを歩んでいこうではないか。
まさに「気骨ロード」 これまでの歴なびと違って距離はある。
もし歩くことが出来ない方やお年寄りはそれぞれ車で行くことができる
ライオン宰相浜口雄幸。命に代え政治信条を貫いたその生き方は今の時代にこそ望まれる。
五台山歴なび第三弾は、信念を持った男たち「浜口雄幸と武市半平太の生家を辿る」
まさに「気骨ロード」企画進行中、三月中旬 乞うご期待
