歴史ガールの日常生活
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インタビュー、大変けど面白かった

今週私たちは山田先生と川西先生からインタビューをさせてもらった。インタビューの相手は、いま慶大で経済学を勉強している、永田ひとみという3年生の女性だった。私は、授業で 'フリター’に関する記事を読んだときから、若者の就職問題について興味をもつようになった。ひとみさんに会ったとき、彼女がアルバイトをしていると聞いて、その人の仕事の経験、それから一般的な日本の就職背景について話して見ようと決めた。

ひとみさんは大学を入ったときだけではなく、高校生のときからもずっと勉強しながら仕事をしてきたそうだ。高校生のときは店で働いたが、19さいから、家庭教師になった。彼女が一番面白いと思った仕事は、居酒屋でウエイトレスで働いたこと。でも、毎日家に帰る時間が遅くなって、その仕事をやめて、いまは塾(じゅく)で子供二英語を教えているそうだ。

インタビューは20分しかからなかったけど、大変だったと思われる。いろいろな質問を準備しておきたが、もっと作ったらよかったという気持ちにすぐなってしまった。わたしが予想したより、ひとみさんの答えはあまり長くなかったし、もっと複雑な話に入られなかった。だから、わたしはあまりテーマとは関係ないことに話してしまった。録音したテープを聞いたら分かるけど、最後の五分は最低だった。たとえば、「コンビにが好きです。私もコンビ二で働くのができますか?」と私が彼女に質問した。もちろん、彼女は、びっくりした。分からないような表情がでた。じつは、私、その質問に通じて「外国人も日本でアルバイトを探すのが可能とですか?」いうことが知りたかったけど。。。とんでもない状態になった。

でも、インタビューはけっこ楽しかったとおもう。現地の日本人と話をする機械が日本でもあまりないし、大学生と会うのはもっと珍しい。

こんにゃく

日本に来てアメリカには珍しいものを食べるよう二なりました。「こんにゃく」ということ、知っていますか??野菜ものか、海みものか、まだいえないけど、私のアイスクリームの中毒ように、毎日日本でこんにゃくを食べています。

こんにゃくは、いろいろな種類があります。コンビー二にいったら、おでんと一緒に、パープルカラのこんにゃくが買えます。私が一番好きなこんにゃくは、「いとこんにゃく」といいます。いとこんやくは、驚くほど、プラスチックみたいなものです。そして、色は全然ありません。いとこんにゃくを食べるとき、一緒にしょうゆみたい、レモンあじのソースを食べた法がいいです。こんやくの自体は、なんの味もないからです。ども、私は冷たいこんにゃくをたべると、本当に気持ちいいし、健康的なものなので、安心して、いっぱい食べるからこんやくが好きと思います。

今日こんにゃくを買いに行ったとき、スパーの女が私が買うものを見て、「ダイエットしているの?」ときかされた。この理由は、こんにゃくが無カロリーだからでしょう。「いえ、味ガ好きから。。。」とこたえると、この女性がびっくりしました。「ええ?こんにゃくの味が好きのひともいるねえ」と答えました。

皆さんはこんにゃくをたべたことがありますか?どうおもおいましたか?もし食べた経験がないなら、ぜひ、食べてみてください!

新幹線と晩ご飯

今名古屋でこの記事をかいています。名古屋には、姉の家があります。昨日は、名古屋に来るために、初めて、新幹線を乗りました。本当うにすごい経験でした。横浜から名古屋まで来る方法は、いろいろあります。このなかに、新幹線の方が一番高いです。往復切符は、2万円ぐらいかかりました。バス、と知ったら、この半分の値段で出来るぞうです。でも、安いのかわりに、時間がたくさんかかります。たとえば、新幹線は、1時間15分で行ったら、バスは、6時間以上!

新幹線は、新横浜駅で出発しました。実は、日本に来て、初めての電車旅行だったので、少し緊張しました。たとえば、私が違う電車を乗ったら、どうする?また、寝ちゃって、名古屋でおるのをわすれったらどうする?とか、いろいろな心配があったんです。でもいらない心配だった。お知らせも、 電車の線も理解安かったです。「日本の新幹線システムがすばらしい」と聞いたことはあったけど、自分で体験して、本当にそうだと思いました。

晩ご飯は、私の家族が焼肉のレストランをしているから、そこに行って、久しぶりに韓国料理を食べました。カルビと、みそなべとキムチを動きが出来ないほど食べてしまいました。しかし、うちに帰るとき、ミニストップにとまって、とんでもないと思われるかもしれませんけど、ソフトクリームを買って食べました。

私の姉のうちは、マンションというけど、あまり大きくなくて、狭いです。もちろん私が今住んでいるウィクリーマンションより大きいですけど。。。。

どうして、日本には、このようなところを「マンション」とよんでいるか?

今そろそろ昼ごはんをたべなきゃ。。。ここで以上です。

英訳をして見ましょう!

今週末山田先生から、英訳をさせてもらいました。英訳が初めてというわけではなかったけど、本当に難しかった。時間もかかった。この理由は、多分、文が古いからでしょう? 私が日本語の授業で一回も見なかった言葉が多かったです。

日本の一番有名な小説家 夏目漱石が書いた本の最初部分英訳してみました。正かどうか、実は、自信があまりないんですが。。。。


本のタイトルは、”我輩は猫である”です。

内容は とてもおもしろかったの上で、なんか深い意味があると思います。


Excerpt from I AM A CAT. Natsume Soseki.

I am a cat. I do not have a name yet. I have no clue where I was born. My only memory is of crying “nya-nya” in a dark, damp place. It is here that I first saw what is called a “person.” I found out later that this was a “houseboy,” supposedly the worst group within all people. This thing called the “houseboy” is often said to seize, boil, and eat us cats. However, because at that time I did know any of this, I did not feel anything too dreadful. Placed on the palm of his hand all I felt was a sensation of “foo-foo.” Settled on the top of his palm I saw for the first time the face of a so-called “person.” The strangeness that I felt then remains with me until now. The face was completely bald. I have met a lot of cats after but have never come across those that were as disfigured. The middle of his face stuck out excessively. And from time to time, smoke streamed out of a hole. Without any voice it is truly weak. I finally understood at that time that this was something known to people as tobacco.

病気

これは私の最初の記事です。読めますか?今日は風を引いてしまったので、具合がよくないです。