何について書こうかな
ネタは常にないのです
無いところから日頃思ってることを捻り出すのです
今私はバーでお手伝いさんをしている
いろんな人が来るが、
常連さんと呼ばれるいつもいる人ももちろんいる
バーといっても
アニメヲタクがよく集まる所なので
コミュ障しかこない
いや、コミュ障ではないのだ
よくしゃべるし知らない人にも声を掛ける
みんなでわいわいもする
だが、何か違う
リア充パンピの人と違う
何が違うのか今日接客中に考えていた
( ゚д゚)ハッ!
話が自己完結して続かない、、、、!
「あっ!○コレで○○ちゃんが出ました!」
よかったねーおめでとー
「…」
ンンンwwwwwww
その後何かないんですか!!!!!
だめだ、、、私のトーク力ではどうにもならん
私は男性であってもこういうタイプは
身構えて壁を作ってしまう
何故なら、話を聞いてくれるというだけの理由で
わけのわからん好意を持たれてしまうからだ
故にもう既に飯に行こうと誘われ
予定まで聞かれている絶望の状態である
いやだ
2時間ちかくも意思疎通の取れない宇宙人と
何処かの店で飯を食うなど苦痛でしかない
アニヲタが嫌いなわけではないのだ
会話のキャッチボールが何者かを存じていない輩が嫌いなのだ
部屋で一人で
デュフフwwwwwwwフォヌカポゥwwwww
これはまだ大丈夫
おしゃれな店でもこれをやらかすから!!!
一部のヲタクが嫌われるのだ!!!!!
フォヌカポゥってなんぞや
私の感覚だけで記事を書いているので
わかりやすく説明するならば
一部のヲタクに
「空がきれいですね」
といったとしよう
一般人の返答として
「そうですね、明日も晴れるといいですね」
模範解答はこんな感じだろう
その他の奴らの返答は
「海もきれいですよ」
まってくれ海はきれいだと思うがどっからでてきた
しかも言い切られてしまったから
「は、ははは、、そうなんですかー」
としか返せないだろバカ
もう少しでいいから
周りの人とキャッチボールできるよう
矯正してから私の前に立ってくれ
普段機嫌が顔に出なくとも
困ってる顔は止められんのだ
喜怒哀楽に困るは含まれていないんだぞ、、、
そんなこんなで夜ふかしさんである
薬を飲んで( ˘ω˘)スヤァします