何度もごめん | 暦子のブログ

何度もごめん

ごめんね、何度も。かなり不安定。ぐぅゎっと涙が出ちゃう。

胸に塊がへばりついてる。ソワソワイライラ。頭がぐらぐら。


昨日、かかりつけ医に行って、

立ち上がったらメマイで重心がぶれて、

血圧計に足をとられて、転んだら、

笑われた。わざとらしかったのかな?

そ、本当は、笑うなって言いいたかったのかも。


前回の胃カメラ等の検査結果を放置しておいたから、

結果がきた。異常なし。もう、一年たつし。

それに体調の悪いときは検査しないから。


かかりつけ医の顔や、声が耳について離れない。

音に過敏。光が眩しい。目が見えない。

テレビも文字が見えない。手先関節が刺すように痛む。

空腹時は、体が起き上がれない.

吐気。そして何も食べたくなくなる。


不調を医者に行っても、だれも治してはくれない。

医者は、お腹がすいたら

食べれば良いじゃん・・・ごもっとも。

食直後は、だるくなって起き上がれない。吐気。

じゃ、寝てればいいじゃん。・・・もっともだ。


そ、病気じゃない。医者なんて、検査データー集めて、

エビデンスの蓄積を製薬メーカーに依頼されて、

あわよくば、患者の苦痛を取り除くだけ。

本音は、苦痛より、データー。


苦痛の緩和が最優先でいいんじゃないか

と思うのですが、間違いでしょうか?

医者が、患者一人に、

一晩中患者に、ついたこともないくせに。



むか~し、研修医はじめ、派遣当直医なんか、

夕食と称して、二次救急なのに外出。

救急車断るもの看護師。酔って帰ってきて

臭いからなんとかならない?って

派遣看護師に言うな、と思った。

だったら、飲むな!。。。

そんな研修医やら医局バイト中堅さんも、

今や、大きな病院で長がついてる。



当時の派遣は、前日に場所が依頼されて、

時には、2時間かけて現場に。

初めてにも拘らず、主任の簡単な説明。

物品の確認は、30分で把握。

派遣医師は、あれどこ?それだして。ないの?

飲んで帰ってきて、偉そうに言うな・・・

でも、患者さんの前で不安がってたら仕方ないモンね。


看護学生だった勤務先の院長も、

よく飲んでいた(自宅だろうと外食だろうと)

明日もお仕事だから、普通の生活ってこと。


先日の担当医飲酒で、お産のニュース。

酩酊じゃなきゃ、いいんじゃないでしょうかね?

赤ちゃんは本来普通に生まれるものですから。

リスク高くしてるのは、患者ですから。



ねえ、今日は、どうしてるの?お仕事だよね。

下降してると、永遠に眠りたい。

貴方とも会いたい・・・大丈夫だよ、

現実性が無いから書いてるんだから。

自分の理想はりつけて、現実の人とは笑顔。


仕事しなきゃ。でも、不安定なんだよね、毎日は無理。

でも、世話は好きなんだ。全部やってあげたい。

それが本人のためかを考えるべき。


もし、仕事に、熱中すると、夫が邪魔になる。

6時には私が帰宅して、余裕を持って

笑顔でお迎えにでないと・・・まるで犬だ。

そうじゃないと、夫は病気に。脅されてる感じ。

幸せだよね、そう、これ以上の幸せは無い。

そうなんだ。


今、夫は、ニコニコ。だって、私が飼い犬のように、

待ちわびてる姿をしてるから。

だれだって、待ってる人がいれば張りがあるものね。


死にたいわけじゃない。遠いんだよ、自分が。


ごめんね、朝から、


貴方の事を考えよう。心の風景はどんなだろう?

どんな方なんだろう?

ごめんね。聞いてくれてありがとう。


貴方は、今日の天気のように

すがすがしい日でありますように。