ミャンマーのIRON CROSS BANDを聴いているうちに、

 

もっと昔、別の若い女性から教えてもらった

 

コクトー・ツインズのことを思い出しました。

 

 

あれは何年のことだったんでしょうねー、

 

中野サンプラザホールの公演に行ってファンになったのです。

 

映像の記憶はあまり残っていませんが、

 

なんかとても気に入ったことを覚えています。

 

 

もしや、まだあるかもーと思って探してみたら

 

その当時、CDからダビングしてもらったカセットテープを発見!

 

 

さっそく聴いてみました。

 

何十年ぶりに聴いたのに

 

ああ、これこれ、このサウンドだわ♪と、

 

すぐにその独特の世界に引き込まれました。

 

ただ、その当時も今もそうなんですが、

 

アルバム名も曲名(歌詞)もわかりません。

 

Youtubeでチェックしてみましたが、

 

見つかりませんでした。

 

残念。

 

 

 

 

 

 

 

そうこうしているうちに、次に聴き始めたのが

 

エニグマです。

 

こちらも一時期ハマって、今でもCD4枚持っています。

 

ハマったきっかけの曲が「リターン・トゥ・イノセンス」

 

最初に流れてくる声に魅了されました。

これって男性の声?女性の声?

 

 

CDによっては、歌詞がなくて

 

日本語の訳詞だけのものもあります。

 

何を歌っているかよりも、

 

独特の世界観を感じ取ってほしいということでしょうか。

 

 

 

で、

またまたそうこうしているうちに、

 

今度は、エンヤのことを思い出しました。

 

最初にささった曲が「オリノコ・フロウ」

 

やっぱりひかれたのは、声です。

 

(声フェチなのです)

 

 

やっぱり、

 

ヨーロッパ大陸の曲は、

 

オトナの感じがするというかー♪

 

 

 

 

 

あれれー、

 

こんなふうにインプットな生活を続けていくうちに、

 

ゴスペルからどんどん離れていくkurです。

 

 

でも今は世界中がこんな感じなので、

 

私も、もう少しさまよっていたいと思います照れ

 

 

誰かとめて~~滝汗アセアセアセアセ