2本目です(前半)
4月22日(日)22:15~ テレビ朝日「関ジャム完全燃SHOW」15分拡大スペシャル
何でこんなに気持ちイイ? コーラス&ゴスペルの世界
コーラス&ゴスペルのキモチ良さ!!
プロが歌いまくってバラすハモリの極意
タイトルがすごいです(^_^)
中身が濃すぎたので、箇条書きにしてみました
★コーラス★
コーラスで参加したのは
Goose houseの皆さん・今井マサキさん・高尾直樹さん
ゴスペル界からは
Jennaさん・松谷麗王さん
ゴスペル界からは
Jennaさん・松谷麗王さん
楽曲(以下敬称略)
1.Jupiter(アカペラ/Goose house)
2.Oh Happy Day(ゴスペル/松谷麗王・Jenna)
2.Oh Happy Day(ゴスペル/松谷麗王・Jenna)

コーラスとは(その1)
①メロディ
②上のハモリ 3度上・5度上など 2度上だとぶつかってきれいじゃない でも曲によってはあり
③下のハモリ 3度下・5度下など
④それ以外 ハモリ以外のパート ステイ(stay)同じ音を出し続けて全体を支える
①メロディ
②上のハモリ 3度上・5度上など 2度上だとぶつかってきれいじゃない でも曲によってはあり
③下のハモリ 3度下・5度下など
④それ以外 ハモリ以外のパート ステイ(stay)同じ音を出し続けて全体を支える
「Jupiter」より

↑
例えば歌いはじめ、ステイと下ハモリの音のぶつかりぐあいがすごすぎ!!
↓

和音を展開する方法
例1
②上のハモリ
①メロディ
②上のハモリ
①メロディ
例2
②上のハモリ
①メロディ
③下のハモリ
②上のハモリ
①メロディ
③下のハモリ
例3
①メロディ
③下のハモリ
①メロディ
③下のハモリ
例4
さらに④を加えて、より複雑なハーモニーをつくりだす
さらに④を加えて、より複雑なハーモニーをつくりだす
「アー」 勢いがつき、盛り上げやすい サビ前に使うと効果的
「ウー」 口をすぼめるので澄み切ったキレイなハーモニーをつくる
「シュビドュワ シュビドゥワ」 パーカッション的
言葉の輪郭がハッキリしているのでリズムやキレを出したいときに使う
「ウー」 口をすぼめるので澄み切ったキレイなハーモニーをつくる
「シュビドュワ シュビドゥワ」 パーカッション的
言葉の輪郭がハッキリしているのでリズムやキレを出したいときに使う
コーラスをうまくこなすポイントはアイコンタクト
ソリストや他のメンバーの口のひらきぐあいなどを見ながら
音量やタイミングをはかり、息を合わせる
Rejoin!も“息の合った”ハーモニーを目指して精進するのみ!
長くなったので、後半は別に書き起こします