連休中は、録りためていたビデオをチェックする絶好のチャンス。
古いものから改めて中身をじっくり見てみました。 まず1本目は
2月14日(水)23:25~ テレビ朝日「かりそめ天国」
タイトル
「超一流バックコーラスをつければどこまで上手く聞こえるのか!?」
「超一流バックコーラスをつければどこまで上手く聞こえるのか!?」
今回、HKさん(日本女子レスリング選手)がソロとして選んだ曲は
AIさんの「ハピネス」
そのバックコーラスを務めるのが、
高尾直樹さん(コーラス歴31年!)・加藤いづみさん・YURIさん・オリビアバレールさん
高尾直樹さん(コーラス歴31年!)・加藤いづみさん・YURIさん・オリビアバレールさん

作戦会議を開いてコーラス譜を手に、
一番上のキー(YURIさん)
2番目のキー(オリビアさん)
メロディのサポート(加藤さん)
一番下のキー(高尾さん)
というふうにパートがすぐに割り振られて、
全員がそろったのは収録の当日で、なんと“一発本番”
2番目のキー(オリビアさん)
メロディのサポート(加藤さん)
一番下のキー(高尾さん)
というふうにパートがすぐに割り振られて、
全員がそろったのは収録の当日で、なんと“一発本番”
Hさんのあまり抑揚がない歌い方(失礼!でも人柄のよさがにじみ出ています)に、
プロフェッショナルの厚みのあるコーラスが重なることによって
Hさんの表情も曲の出来も、見違えるほどステキになったのはさすがでした!
プロフェッショナルの厚みのあるコーラスが重なることによって
Hさんの表情も曲の出来も、見違えるほどステキになったのはさすがでした!

Rejoin!でも、ソロを体験すると
コーラスのときとは見える“景色”がまったく違うことに気づいたりします。
コーラスのときとは見える“景色”がまったく違うことに気づいたりします。
コーラスとして、またソロとしてという、
両方の立場・立ち位置を経験することによって得たものも大きいなあと、
そんな感想がぼんやりと浮かんだところで、
両方の立場・立ち位置を経験することによって得たものも大きいなあと、
そんな感想がぼんやりと浮かんだところで、
次のビデオチェックに入るのでした。(シスターメアリーケイ)