「国技館5000人の第九コンサート」の初心者コースが6月から7月にかけて6回行われ、アルトの某Mと某Kの2人が参加してまいりました。
ベートーヴェンの「第九」初挑戦の某Mさんは本来のパートであるソプラノコース、第九は20数年ぶりの某Kさんはアルトコースでがんばってきました。歌詞もメロディも難しかったけど、楽しんで歌えたかな。。
ドイツ語では、神はGottです。 第九では「vur Gott(神の前に)」なんて歌詞が出てきました。

そしてきょうは、地元越谷サンシティ大ホールで行われたピースフルコンサートに某Kが行ってまいりました。
こちらで毎年歌われているモーツァルトの「レクイエム」はラテン語で、
「Domine Jesu Christe(主イエス・キリスト)」という歌詞が出てきました。

ちなみにRejoin!が歌っているゴスペルでは、英語で神はGod、Jesus、Lord、Heなんてのがありますね。
以上、何となく並べてみたものの、特にオチはありませんが、
第九、モツレクを歌うのもいいけれど、今はやっぱりゴスペルを歌う場所があることの幸せを改めて感じた
アーリーサマーからミッドサマーにかけての出来事なのでした~。(某K
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