ども~。
ちょっと忙しくて、更新がこんなに遅くなってしまった・・・。
こないだ、七瀬の家に寄った。
たまには家で二人っきりもいいじゃんっていう七瀬の提案で。
ソファに座って近況報告とかしてたんだけど、しばらくしてどうも七瀬の様子が変だと気づいた。心なしかほっぺたが赤くなってて、目つきが普段にもまして色っぽくなってる。んで、
七瀬:「お願い。しばらく私にされるがままになってくれない?」
俺:「え・・・?」
付き合ってすんごい長いけど、こんなに唐突にこんなことを言われたのは多分初めて。ちょっとびっくりしたけど、まあ、七瀬だったら大丈夫かってことでOK出した。
そしたら、七瀬にゆっくり抱き寄せられて、背中側から七瀬に抱かれる形になったわけですよ。まるで赤ん坊みたいじゃないか!そう思いながらもOK出した以上、されるがまま・・・。
俺は、乳首をシャツの上から撫でられて、もうゾクゾク。七瀬の手って白くてメチャきれいで、そのすらっと伸びた指で乳首触られるところを直接見てるわけだから、もう、たまらん。続いて、服の中に手を入れられて、乳首を直愛撫。それこそ前も書いたとおり失禁しそうなくらい気持ちいい。
七瀬の愛撫は、もう相当長いこと受けてきてるんだけど、一向に体が慣れてくれる気配がない。いったいどんなテクニックなのやら・・・。
しばらく乳首で悶えさせられた後、七瀬は意外な行動に出た。なんと、俺をくすぐりはじめたんだよ!!
っていっても、強く激しくではなくて、なんていうか割とゆっくりで、優しくエロい感じのくすぐりで。くすぐったいんだけど、なんともいえない気持ちよさ(俺、変態かな・・・)があって、この時点で、俺のあそこはもうグショグショ。
はじめは胸あたりだけをくすぐられてたんだけど、わき腹、背中、首筋、太ももの辺までやられて、もう大変。イク寸前みたいなすんごい快感で、ホントに死んじゃうかもって思った。まるで、体中がイきそうな感じ。そんな状態を維持されて、もう抵抗しようにもどうしようもなくて。
限界だと七瀬も悟ってくれて、俺の耳にそっと一声。
「イッちゃいなさい」
同時に、すばやく体中をくすぐられて・・・・。本当にイッてしまいました。俺は。
このときの七瀬の言葉は今も頭の中に鮮明に残ってて、思い出すたびにちょっと危ない(汗)。
そうそう、一番言いたいのは、七瀬は
ペニスに手を一切触れることなく俺をイカせた!!
ってこと。
なんていうテクニシャンだろう・・・。
七瀬はほんとわからん女の子です。一度愛撫術を習ってみようかなあ。
その後:服をほぼ脱がないままでイッてしまったので、そのまま七瀬の家に泊めてもらう羽目に・・・。洗濯してもらった。
