最近起業して成功する人たちの話や書籍をみて共通していることがあることに気づきました。

起業して成功している人はみなさん最初は”ハッタリ”をかましていることです!

名実共に認められる成功者たちはまず”名”から入っているのです

まず自分はこんなことをしていますと言ってしまってから実績を重ねていって誰もが認める成功者になっていくのです。

ソフトバンクの孫さんも会社設立時に3人しかいない社員の前でこの会社を豆腐やと同じ会社にしたいと言っています

豆腐屋さんは売り上げを1丁、2丁と数えますよね
孫さんは丁と兆をかけていたんですね

実際にソフトバンクは2011年の売り上げ業績は3兆以上となっています

スケールが大きすぎてわかりづらいかもしれませんが

こういった目標を見つけていくと自然と今やらなければいけないことが見えて来ます

僕はどんなハッタリをかまそうか考え中です

何かいい案があったら教えてください(笑
ブログを初めて3日目!
よかった三日坊主にならなくて。。。と安堵しているreiです

みなさんは数学や物理は好きですか?
ぼくは苦手じゃないけど好きかって聞かれたらビミョーです

数学や物理には必ず法則がありますよね
あーゆーのは嫌いじゃないんです
例外もあるけどほぼ当てはまる!みたいなその法則にあてはまる問題見つけたときは結構テンションあがってしまうんです

社会にもある程度法則があります(もちろん例外があるのですが)
ある程度の一貫性がある法則があって

その中でもイタリアの経済学者のパレートさんが発見した「パレートの法則」が僕は結構好きです

これは80:20の法則とも呼ばれます。

大体の事象は80:20の比率で起きているという法則です

例で言えば
・売り上げの80%は20%の顧客(商品)がもたらす
・イタリアの国土の80%は国民の20%が所有している
・ビールの比率はビール80%、泡20%がおいしい

などなど
まぁあくまで法則なので賛否両論あるとは思いますがこう言われると本当にそうかな?
と探してしまいますよね

みなさんも自分だけのパレートの法則を探してみてはいかがですか?
昨日用があって遠出しました
行ったことない町っていいですよね
冒険的な。わくわくします

時間的に余裕があったのでその辺のカフェで読書することにしました
初めて入るお店のあのアウェー感はきらいです。ましてや一人。。。

でも入ったお店がとてもいい雰囲気でとても落ち着けました
隠れ家的なお店で一軒家を改築して作った感じです
4時くらいにもかかわらずとても混んでいました

外観、内観はとてもよく落ち着くのですか
スタッフさんの厨房やドリンクを作るとことがとても狭く働きづらそうでした

立地もあまりいいとは言えません

しかしとても混んでいました
店長さんと奥さんでやっている店でカウンターに座ったのでたまに3人で喋らしてもらう機会がありました

なぜここでカフェをしようと思ったんですか?と聞いたら
住んでるとことからも近いしなによりここが気に入った
テナントを見たときビビッときたよね
とおっしゃっていました

昔読んだ本に右脳消費と左脳消費について書かれた本があったのを思い出しました。

それはこれじゃなきゃだめ、かっこいいから
これからはそういった右脳消費の時代が来ると書いてありました

それって自分の中でのブランド化だと思うんですよ
ブランド化するによって最終的なゴールがぶれないから集客、接客、内装などもゴールに向かって一貫性が出るから狙っている客層の取りこぼしがない

最近は隠れ家居酒屋や内装にとてもお金をかけて流行っているお店が多い気がします

これからはかっこいいことするべきなんだなーと思った今日この頃^^