今日は話が僕の話になってます。
僕の話は、今日バルスが、悪口言ってきてまじキモイかったです。
まあ、そんなにキモクはばいんですけど、、、、、。
まあそんな感じで頭にきていました。
今日は、ペンギンの話が出来なくてすいません。
まあ、バルスは、いい人なんですけど>。<悲しい。
まあ、話が変わるんですけど、僕の好きなゲームは、ガンダムVSガンダムです。
やわらかキング早く一緒にやろうよ~。「強くなったぞ。」
まあそんな感じで僕の話は終わります。
すいません悪口ばっか言っちゃって、ほんとにすいません。
じゃ、さようなら。
第2話サターンベッカム現る
ある日ある日、ベッカム君の前に、現れた、地上最強のペンギンが現れた。
その名も、サターンベッカム様ダ~。
その時!
ベッカム君がいない、シ-ン。
おい、待ちやがれ、ベッカム!
俺様がここに来た理由は、お前を殺すためだ~!。
な、なんとー。こ、殺す?
べ、ベッカム君殺されちゃうの?
なおとくん、大丈夫僕は、僕は、
死にまちぇ~ん。
え~、そこで、ギャグかよ。
お、お前ら、ふざけんな、木下ベッカム死ねー。
ベッカム君変身だ、勇者ベッカムXだ。
わかった、なおと君、シャキーン。勇者ベッカムXだ。
行くぞ、サターンベッカム、てりゃー、キンキンキン、ズバ、ザク。
くう、クソ、サターンベッカムつ、強い。
バタ。
べ、ベッカム君~~~~~~~~~~~~。
次回ベッカム君死?
第1話ベッカム君の1日
こんにちは、ベッカムです。早速、僕の1日を紹介するよ。 今日僕怪獣公園に行ったんだ。そしたら、ちょうどね、先生がいたんだ。そして、先生がベッカム君この怪獣何かわかるって言ってきたので僕は、わかりまペンっていや~な目で言ってあげたんだ、そしたら、先生が僕にこう言ったんです。ペンギンのくせにわかれや~って、僕が答えた言葉は、ごぺんなさい。そしたら先生がキモってやっぱりゆるしてくれませんでした、とほほ~。
次は、町に散歩したんだ。
そしたら、家族がいて、お父さんが、今日のご飯は、カレーだ、カレ~とか、寒いダジャレを言っていて僕が、
超すベッカムをやってあげたらなんと、
鳥のうんこにべちゃってふんじゃって、なおと君にバカやろ~。
と言われ、イナズマ落とし~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。
されて、首がのびちゃったよ。てへへ。
短かったけれど、これでベッカム君の1日をおわります。
次回サターンベッカム現る。
みんな見てくれよ。
