ダイエットの方は……正直、進んでません。

忘れちゃうというか、やる気が起きないというか…………こんなんじゃダメですよね。


今日は学校帰りに『友達』と呼べるような子と一緒に海まで行きました。

  すいません、『友達』って何ですか。一緒にいるなら『友達』という事で良いんでしょうか。

 

その『友達』と呼べるような子をMとします。

 

  Mとレイアで海に向かう途中、久しぶりに沢山お話しました。

レイア、元はMと同じグループにいたんですが…話がついていけず逃げてきました。

元いたグループは同中でのカップルの話をいつもしてました。 「M、恋しなよ。」とか「Mってさぁ可愛いよね。」

という話ばかりで…喪女のレイアにはついていけません・・・。だってヲタクですから!!!


今、レイアがいるグループは正直いって、みんなと違う世界の人。

もう…「仲間はずれ」って呼んでも良い感じですよorz



  また話がそれてしまいましたね。

海へ向かう途中Mが「ねぇ、Yって怖い?」といきなりの質問。

                                Yというのは高校になって初めて話した違う中学出身の子。

「えっ、別に。なんで?」とレイアは適当に答えました。

「なんかねぇ…RちゃんがYの事怖いって言うさ……。」

                               Rというのは小学中学と一緒だった子。

                               ちなみにこの後に出てくるEとM2も小中と一緒だった子。

「……ほら、見た目とか雰囲気じゃないかな?自分があんまり話さない人って『怖い』と思いがちだし。」

「ぅ~ん・・・・・・。」

 そこは嘘でもいいからレイアの意見に賛成しろよっと思ったのは死んでも言わない。

「私、Yの事好きだよ。」と突然言い出したM。

「レイアもYの事好きだよ。」とレイアも続けて言う。 別に嘘ではありません。Yの事は好きです、ちゃんと。

「YだけじゃなくてM2とかEとかRちゃんとか……アハハハハhハハハハ」

 と言いながら思いっきり自転車をこぎだしたM。 ……アレ?なんか変ではありませんか!?!?


Mの言葉をリピート!

YだけじゃなくてM2とかEとかRちゃんとか……アハハハハハハハハハハ

 レイアの名前がない!!『アハハハハハ』でごまかされたorz

女の子にも嫌われてたら意味ないよ……レイア、どうすれば良いんだよ!!

変で長い夢を見ました…。 

内容は以下のような感じ。 文章力がないので分かりづらいと思いますがご了承下さい。



 学校に隕石が2回落ちてきた!!

これは次、3回目が来たら危ないということで非難。 みんな、グラウンドに集まれー。

クラス別の男女別出席番号で集まると……顔の原型が分からないクラスが2つ。

過去2回の隕石にやられたらしい。 あぁ…可愛そうにと思いながらふと隣にいる男子に目をやる。

隣にいたのは、中学の時の男子。苗字が一緒の男子、T。 周りを見渡すと中学時代の人ばかり。

でも校舎とか先生とか私の通ってる高校…。どうなってるんだ。


 先生から引渡しのカードを貰う。 私の名前がない…というか知らない人ばかり。

「先生、なんか…これみんなの名前がないんですけど。」と先生に言ってみる。 先生は…のっぺらぼうだった。

 急に放送が入った。「えー各クラスの図書委員の人は先生のとこまで集まってください。」

なんでこんなときに・・・委員会。緊急事態とかじゃないのかよ!!と思ってるとTに引っ張られた。

どうやら、私とTは図書委員らしい。 先生の前まで行くと非難できるまでの暇潰し用の本をクラス、人数分用意しろとの事

 私とTは何も感じずに図書室へ。 

図書室のドアを開けると…廊下が続いていた。そのまま、まっすぐに進んだ。

すると、ある一つの教室で歌声が聞こえてきた。 私とTで中をのぞいてみるとオバサン達のあつまりだった。

しかも歌声と思ったが、ただの発声練習だった。 なぜか、Tはオバサン達と発声練習していた。

Tはオバサン達に人気。「あら、ボウや上手いわね。私達のグループにはいらない?」 Tは苦笑い。

「すいません、私達用があるので此処でしつれいします。」 「また、来ます。」

そう言って私はTの腕を引っ張る。 自然に腕組をしている形になったまま歩く。私もTも何も言わない。

 

 しばらく歩くと『図書室』と書かれたドアを見つけて、あけた。

開けたそこは……雪山、スキー場だった。 

「やった、みんなが来る前に少しだけ滑ろうぜ、レイア。」とT…ぃゃぃゃ、おかしいだろイキナリ雪山のスキー場は。

でも私とTは滑った。 しばらくすると小さくで可愛らしい女の子が私達の方へとことこと歩いてきた。

「なお!!」とTが叫んだ。私も「なおちゃん!」と叫んだ。 なおって誰だ……。

『なおちゃん』は「お兄ちゃん!レイア!」と叫んでさっきより近づいた。

 あぁ・・・Tの妹か・・・って!Tには弟しかいないし、もっとデカイし・・・ぁれ?私、呼び捨てされたよね……。

でも私は「なおちゃん、なおちゃん」と言って雪遊びを一緒にしてると、Tが。

「あぁ!レイア何するんだよ。」叫んだ。私、何もしてないのに……。「よ~しよ~し、なお~大丈夫だよ~。 冷たかったねぇ~。 なおが風邪引いたらどうするんだよ、レイア!!」 なんだ、コイツ…シスコンなのかよ。

でも私はこりずになおちゃんと雪遊びをした。 すると、どこからか音楽が聞こえてきた。

音がする方に目を向けると電車の中だったそして2人の人影が…。Tと一緒に近づいてみる。 

なおちゃんはその場にはもういなかった。 2人が男性という事がわかった。もっと近づいてみると芸能人。

『平井堅』と『まきはらとしゆき』。 そして、目の前に『END』という文字が現れた。 目が覚めた。




変な夢ですよね?何がしたいのかよく分かりませんでした。

隕石の話や図書委員の事はどうなったんでしょう! でも…Tと腕を組んでる時はとっても暖かい気持ちでした、きっと。

なんだ・・・・私は求めているのか!? 何かを求めているのか!?

                  男子と2人きりで何かをするということを!!?


バイトの面接が終わって、帰ってきたんですが……


早速、食べてます。 メガマックです。  マクドナルドのバイト面接でしたから!! 関係ありませんね。





 ダイエットをするために、色々方法を探しました。


自分にどれが良いのか分かりません orz  お金はかけられません。グッズに使いたい・・・・高校生ですので!!


結局、自分が決めたのはYahoo!に乗ってるとこ。 イラストつきで分かりやすかった!!


今日の暇がある時にはじめたいと思います!! 今は忙しいので。 キャラソン聞いてますから!!


 


聞いてるのは……「涼宮ハルヒの憂鬱」というアニメから

  Lost My Music  God knows... 恋のみくる伝説

  まっがーれ↓スペクタクル  ハレ晴レユカイ(Ver,古泉一樹

  倦怠ライフ・リターンズ!   ハレ晴レユカイ(Ver.キョン


自分が好きなのはLost My MusicとGod knows...

 着うたフルをとろうとしてもみつからない orz  あったとしても無料じゃない orz2

 auの掲示板にあってもsoftbankではとれない orz3   


どーなってるんだ!?!? 私へのイジメか?! イジメなのだろー!! そうだ、そうに違いないんだ!!!