ブログ記事一覧|無力な私が望んだ。それは手では数え切れないほどの残酷な末路だったby水穂

無力な私が望んだ。それは手では数え切れないほどの残酷な末路だったby水穂

「ああ、どうしてこうなってしまったのだろうか。私は今でも自分の得た能力を悔やんでいる。自分が望んで得た能力ではない。全ては神が私に与えた力。こんなに醜い能力、私は必要としていない。by水穂」