親世代って、子供たちを制度で縛るから、

かえって子供らが結婚しない、子供産まなくなってると思う。

 

親世代ってバカで自分勝手で考えなしだな、と改めて感じる 

 

てか、就職氷河期を知らない、バブルを生きた親世代って、

ほんと、苦労知らずのバカだよ、

私からすれば 

 

あいつらからは苦しめられたからな、ほんと。

 

口も悪くなるよこっちは

 

 

熊の被害が各地で取り沙汰されています。

 

 

住宅街に熊が出たり、

ショッピングモールなど、

私達の生活圏内が脅かされています。

 

 

 

 

 

 

こういう時、国は何をやってるの?!

 

物凄く、疑問に思い、腹立たしいです。

 

 

 

 

 

 

自衛隊は,熊に対する武器使用は規定で難しい⁈

 

警察は,熊を撃てない⁈

 

何やってるんですか。

 

 

高齢化した猟友会の方々(しかも、熊を退治しても報酬は僅か)

に丸投げして、何が日本国家だ? 何が政治家だ?

 

猟友会は、あくまで行政からの依頼に基づくボランティア的活動です。

 

つまり、熊や鳥獣被害のために専門に結成された組織ではない・・。

 

 

下記のnoteより引用

 

”銃の扱いには免許と訓練が必要とはいえ、彼らは行政機関ではなく、

あくまで民間のボランティアである。
つまり「地域を守る」ために活動しているはずの人々が、

本来なら行政が担うべき危険な役割を代行しているのだ。

そりゃ出動拒否もするであろう。”

 

 

 

 

新型コロナの対策で、あんなに私達一般人を苦しめておいて、

今度は熊対策もしっかりしない・・

 

行政に対しては本当に憤りしかありません。

 

 

 

note記事より

”自衛隊が出るのはいろいろまずいらしい

「じゃあ、銃持ってて訓練もしている、

自衛隊が出動して狩猟すればいいのでは?」という意見はもっともに聞こえる。


しかし、現行の法制度ではそれはほぼ不可能らしい。

自衛隊法では「災害派遣」は可能だが、

野生動物被害は、法律上「災害」とはみなされない。


また、クマを撃つ行為は「鳥獣保護管理法」に基づく捕獲行為であり、

これは環境省と都道府県の権限の範囲内だ。

つまり、自衛隊員には狩猟免許も捕獲許可もなく、

法的に引き金を引くことはできない。


そのため、最近出動した際も、罠用の檻の運搬など

あくまでサポート的な役割にとどまっている。”

 

 

自衛隊は,猟友会の後方支援しか出来ない・・。

 

猟友会は、休む暇もなく疲弊・・。

 

 

 

 

 

 

事実を調べるほど、

歯痒さがやってきます。

 

私は一体、何が出来るのだろうか。

 

微力でしかない、私は、何をすればいいんだろう。

 

大事な人を、地域を大切にしたい、

 

安全で、安心して毎日を暮らしたい。

 

それって、ささやかな願い、ですが、とても贅沢なことですよね。

 

 

私には、”呼びかけること”しか出来ません。

 

悲劇を風化させないために・・・

 

どうか、このブログを読んだ方、

 

一緒に考えて下さい。

 

想いを持って行動した時、

 

何かが変わるはずです。

マリン様、リブログさせていただきます!!

 

 

 人や農作物に甚大な被害を与える病原菌が・・

 

 

(記事本文より引用)

 

ともにC国籍の34歳の男と、
33歳の女を違法にアメリカ国内に
(病原菌を)持ち込もうとしたとして、
陰謀、密輸、旅券詐欺、

そして政府職員に虚偽の証言を
したとする
容疑などで、

訴追しました。

 

 

持ち込まれた病原菌は、穀物、
そして、
人体に害を与え、

「農業テロ兵器」として、
使用される可能性も

あるものでした。

 

密輸された病原菌は、
麦やトウモロコシなどの

穀物に害を与える赤カビ病菌で、

感染が広がると穀物は枯れ果て、

その毒性で、人や動物は嘔吐、

肝機能障害、生殖障害などを
もたらします。

 

そのため、

農業テロ兵器としての

使用が懸念され、

国の安全保障を

脅かすものと

されています。

 

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不幸中の幸いと言えるでしょうか。

 

「30代の男女が、米国に病原菌を持ち込もうとしたが、未遂。

2人は、訴追(そつい)された」

 

と報道されています。

 

※訴追‥一般的には、刑事事件における「検察官による起訴」を

指すことが多く、被疑者を裁判にかける手続き全体を包括する

広い意味で使われることがあります。

 

 

 

関連記事

 

 

 

 病原菌の正体

 

 

(下記の記事より引用)

しかし、毎年数十億ドル相当の小麦や大麦などの穀物が、

「フザリウムグラミネアラム」という真菌により

廃棄されているのは、たいへん不幸なことです。

 

この真菌が生成する毒素は、

赤カビ病、略してFHB(Fusarium head blight)という病気を

発症させます。

 

赤カビ病を発症させるカビ毒の仲間は、

植物やヒトを含めたすべての生き物が持つ、

たんぱく質の合成機能を阻害します。穀物を萎びさせ、

それを食べたヒトをも病気にするのです。

 

 

 

カビ本体の拡大写真

 

 

感染し、枯れた麦の穂

 

 

 

 

 

フザリウムグラミネアラムは、カビ毒の中でも急性毒性が強いとされています。

現在、国内での汚染実態が少ないため規制値は設定されていないとのことですが、

西日本を中心にカビ毒産生菌が存在するようです。

 

 

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何とも言えない、恐ろしい事態です。

 

このカビ毒は、日本国内に「元々、全くないわけではない」ものですが、

事例が少ないため、特に規制がない現状です。

外部から持ち込まれたら・・・考えたくもない事態ですね。

 

危機感を高めていきたい、と改めて感じます。

 

 

 

 手足が震え 地面でもがく “ゾンビタバコ” の恐怖

 

 

「笑気麻酔と称し、若者の間で広がる指定薬物、「エトミデート」。

今年5月に規制の対象となったが、沖縄では逮捕者が相次いでいます。

那覇市の繁華街にて、乱用の異様な実態が証言で浮かび上がってきました――

 

 

 

 

 

エトミデートは、日本では医療用に承認されていない鎮静剤であり、

最近、電子タバコのリキッドに違法に添加され、

「ゾンビタバコ」と呼ばれて乱用が広まっています。

 

 



この薬物が人体に悪影響を及ぼす主な症状は、以下の通りです。

 

脳や神経への作用

エトミデートは脳の中枢神経に働きかけて神経の働きを強く抑える鎮静薬で、

使用後には混乱やせん妄に伴って、幻覚のような症状が現れることがあります。

 

そのため、乱用すると意識がぼんやりしたり(精神錯乱)、

意識を失ったり(意識喪失)、体がけいれんしたり震えたりする、

あるいは自分の体をコントロールできなくなったり、

自分を傷つけてしまう行動(自傷行為)といった、

「ゾンビのような」症状が現れることが指摘されています。

 

また、副腎(ホルモンを作る臓器)へ働きかけ、

心身が正常に活動することが出来なくなる作用があります。

他に、性ホルモンのバランスを崩す危険性が指摘されています。

 

 

 

 

 

 

 リハビリ施設の現場から

 

 

 

薬物・アルコール依存症リハビリセンター 代表:鈴木氏

 

琉球GAIAの代表:鈴木氏によると、

 

「エトミデートは非常に渇望が強い薬である。

初めは興味本位で吸っていた人達が、金銭面で回らなくなり、

(エトミデートは高額であることから)薬物売買に手を染めるケースが

多い」

 

とのことでした。

 

 

 

 

 

規制前のエトミデートは、「合法麻薬」と称され、安い価格で

SNSを通じて若者たちに広まったという背景も浮かび上がっております。

 

 

 

 

 

薬物を求める人々は、苦しい生きづらさの中におり、

薬を辞めれば解決する、といった単純なものではありません。

 

そのため、”生きづらさの治療”が必要不可欠です。

 

SNSという手軽なツールで”合法ですよ!”と謳われていたら、

寂しさや孤独を抱えた人が、気分転換に・・・と、つい手を

伸ばしてしまうことがあるでしょう。

 

SNS規制、薬物の規制も非常に重要ですが、

”薬に頼るほど、抱えてしまった人の心の治療”を

忘れず、大切に考えたいです。