時間が経つのがとても速く感じるここ最近ですが、もう12月も残りわずかとなってきて、年末でもあり非常に多忙な日々が続いています。そんな中でも、当事業所の一大行事であるクリスマス忘年会が17日に行われました。オープニングでは、ピアノの伴奏に加え、今回はドラムも加わって、一層迫力あるオーラがでていました。職員による踊りや炭坑節等、大変懐かしい曲も流れ、あまりのなつかしさに、口ずさんだり、手を叩いたりと入居者の方も喜ばれていました。また、若々しいサンタとトナカイが更に場の雰囲気を一層楽しくさせてくれました。若い職員が今増えているので、とても新鮮さと元気をもらいました。今年のクリスマス忘年会は、本当に年を忘れるくらいに楽しいイベントでした。










