浩斗(37期生・三重大学工学部1年)がずっといてくれたようで。
俺の授業、まずは津高の漢文『推敲』から。白文を読めるようにする、これは全統対策。そして全ての文章を書き下し文にする試験。
読み→書き下し文→現代語訳の順番を徹底したら漢文が苦手になるはずがないのだ。
さっそく始まる音読の試験。
菜月(鈴鹿高専1年)が到着後に英語を始める。時制の総合問題、これで津高の中間試験の範囲を押さえたはずだ。
この授業を終えてから希望者で文型のプリント。それ以外は自由、そりゃ宿題をするやろな。
中間試験が終わった高校は次の期末への準備だ。進んでいる箇所の教科書をコピーして提出するように。ことに古典と漢文と歴史総合、これは高校によってするマテリアルが違うのでなるべく早く持参のこと。
高校サッカードットコムでは三重県大会のベスト8出場校に津高の名前はない。代わりに津高が初戦に勝利した桑名西の名前がある。明らかに間違いだ。
津高サッカー部関係者は連絡した方がいい。



