仙台貨物/N.M.N.~NO MORE NAYAMIMUYOU~
いつも向かい風に向かって
走り続けている
確かな夢を持つ君は旅人
悲しみ涙君ホロリ一粒
そしたら手ぬぐいで
拭ってあげる
心配しなくていいんだよ
いつでも見守ってあげるから
失敗したっていいんだよ
僕らがそばにいる
またもや涙君頬を濡らした
手ぬぐい洗ったら
拭ってあげる
雨降り小道がぬかるんで
君の足元をすくうだろう
何度転んでも立ち上がる
そういう姿勢が大事
ただひたすらがむしゃら
進んでも
路頭に迷っちゃうこともある
ちょっとだけ休んで振り返る
そういう姿勢も大事
だからって心配しなくて
いいんだよ
いつでも見守ってあげるから
失敗したっていいんだよ
僕らがそばにいる
タンタンタヌキの●玉は
風もないのにブラブラ
今日も明日も明後日も
ブラブラブラブラ
走り続けている
確かな夢を持つ君は旅人
悲しみ涙君ホロリ一粒
そしたら手ぬぐいで
拭ってあげる
心配しなくていいんだよ
いつでも見守ってあげるから
失敗したっていいんだよ
僕らがそばにいる
またもや涙君頬を濡らした
手ぬぐい洗ったら
拭ってあげる
雨降り小道がぬかるんで
君の足元をすくうだろう
何度転んでも立ち上がる
そういう姿勢が大事
ただひたすらがむしゃら
進んでも
路頭に迷っちゃうこともある
ちょっとだけ休んで振り返る
そういう姿勢も大事
だからって心配しなくて
いいんだよ
いつでも見守ってあげるから
失敗したっていいんだよ
僕らがそばにいる
タンタンタヌキの●玉は
風もないのにブラブラ
今日も明日も明後日も
ブラブラブラブラ
ナイトメア/惰性ブギー
偶然にすぎない事が
脳裏に焼き付く意識
ウインドウに映る姿が
心を射抜いた
溢れる情報の波の
隙間にみつけた愛は
時間の共有・言葉の
供給だけなのに
胸の奥の痛みが
どれほどか伝えたい
0と1で出来た薔薇を
今すぐキミに届けよう
この想いを共にして
あまりにキレイな夢を観て
現実など忘れてしまった
仮想世界に生きる者の
環状感傷堂々巡り
どこまで回り続けるのだろう
キ ミハドコキ身は何処
キミ羽ド来機魅派℃こ
君刃奴ko気味はど子
きmIハ何所君はどこ?
途切れる糸と共に
消えてゆくプロトコル
君の言葉を保存した
容量だけの悲しみが
溢れだし心を濡らす
あまりにキレイな夢を観て
現実など忘れてしまった
仮想世界に生きる者の
環状感傷堂々巡り
止めてもまた繰り返す
キレイゴトな台詞を並べ
刹那の愛情求める
張り巡らされた網の中
不特定多数の欲望
言葉の意味は無に等しい
脳裏に焼き付く意識
ウインドウに映る姿が
心を射抜いた
溢れる情報の波の
隙間にみつけた愛は
時間の共有・言葉の
供給だけなのに
胸の奥の痛みが
どれほどか伝えたい
0と1で出来た薔薇を
今すぐキミに届けよう
この想いを共にして
あまりにキレイな夢を観て
現実など忘れてしまった
仮想世界に生きる者の
環状感傷堂々巡り
どこまで回り続けるのだろう
キ ミハドコキ身は何処
キミ羽ド来機魅派℃こ
君刃奴ko気味はど子
きmIハ何所君はどこ?
途切れる糸と共に
消えてゆくプロトコル
君の言葉を保存した
容量だけの悲しみが
溢れだし心を濡らす
あまりにキレイな夢を観て
現実など忘れてしまった
仮想世界に生きる者の
環状感傷堂々巡り
止めてもまた繰り返す
キレイゴトな台詞を並べ
刹那の愛情求める
張り巡らされた網の中
不特定多数の欲望
言葉の意味は無に等しい
ナイトメア/月の光、うつつの夢
時間に身を任せながら
追憶の糸を辿る
肌寒い風が吹く季節は
寂しさが溢れだし
胸を焦がす
滲み霞む君の姿が
闇に消えてしまわないように
月よ光もっと輝き
照らして
頬をつたうその涙は
「時」を越えて零れ落ちる
想いを寄せ合う日々を
振り返り君を辿る
星屑の海の下願った
悲しみの欠けら舞い散る
遠く遠く離れていても
同じ月が見えるはずだから
心だけは君の隣に居させて
滲み霞む君の姿が
闇に消えてしまわないように
月よ光もっと輝き
照らして
君を探し求め続け
遥か「時」の旅路を歩む
出会い と別れの螺旋を
越える想いを遂げるために
追憶の糸を辿る
肌寒い風が吹く季節は
寂しさが溢れだし
胸を焦がす
滲み霞む君の姿が
闇に消えてしまわないように
月よ光もっと輝き
照らして
頬をつたうその涙は
「時」を越えて零れ落ちる
想いを寄せ合う日々を
振り返り君を辿る
星屑の海の下願った
悲しみの欠けら舞い散る
遠く遠く離れていても
同じ月が見えるはずだから
心だけは君の隣に居させて
滲み霞む君の姿が
闇に消えてしまわないように
月よ光もっと輝き
照らして
君を探し求め続け
遥か「時」の旅路を歩む
出会い と別れの螺旋を
越える想いを遂げるために
