新地湯♨️
昭和初期に造られたらしいです
伏見の酒造りに使う地下水を沸かせてるとのこと
龍馬通り
昔は「油掛け」と言ってました
左に行くと寺田屋さんがあります
ここを通って
大手筋通りの入口
おーっ!木挽町青年団!
ここから10〜15分離れた木挽町(通り)にあります
名前のとおり材木屋さんが多いところでした
町名はいろいろにわかれてますが、お祭りの時にはこの木挽町青年団もお神輿を担ぎます
※ちなみに今「木挽町のあだ討ち」読んでます
この木挽町とは全く関係のないお江戸のお話
この辺りには銀座町、両替町、鷹匠町とか、毛利、伊達、長岡越中、島津、下野、松平筑前等々の町名があります
桃山城の城下町ですね
さらに上がっていきます
↑
上る あがる=北に行くことですよー
走ること数キロ
鴨川にかかる久世橋のところで鴨川沿いを走ります
一本咲いてた彼岸花を撮ってたらおっちゃんが「そこにいっぱい咲いてるで」と教えてくれました
良いお天気ですわぁ
京都駅手前の鴨川
新幹線が通っていった💨
七条の橋
五条の橋
めっちゃ暑くなってきた
ゴージャスな鶴清さん
まだ床が出てますね
四条の橋
東華菜館もゴージャス
三条の橋
ここら辺も床がまだ出てます
御池の橋
まだまだ走ります![]()
今出川!来たー!!
あと一息
こんな具合に橋がかかってます
大文字山
「大」の字わかります?
鴨川デルタ
ここで賀茂川と高野川が合流して鴨川になります
はい着きました![]()
出町のふたばさん
今の季節「栗赤飯」が美味しい
昨日電話で予約しておきました
もちろん豆餅と栗豆餅と月見団子を買いました
馬にニンジンですわ![]()
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汗ブーブーのばーさんが「予約してます!」と言って並んでるお客さんをかき分けて中に入っていくのが申し訳ない。。。
まだ11時前なのでこれくらいの行列でした
長いと店のすぐ前の信号を渡った東側にも列ができます
列は長くても、この道何十年の雰囲気を漂わせたお店のおばちゃんたちがテキパキと注文をこなしていかれるので意外と早いように思います
私は前日までに予約して行くことにしてます
だいたいの来店時間を聞かれます
栗赤飯の栗が甘々で柔らかいのですよ🌰
「大」で1500円なり
豆餅は言わずもがな
今気づきました
写真撮り忘れました![]()
中書島駅から13キロくらいでした
京都は意外と狭くてどこもが近いです
京阪電車の駅と駅の間隔ははだいたい2キロ前後かと思います
もっと近いところもあります
三条と祇園四条なんて500mくらいしか離れてないのでは?
予想より日差しと湿度が高くて溶けるかと思いました![]()
帰りは京阪特急と宇治線で帰りました![]()
お読みいただきありがとうございました😊






















