レイキマスターを目指して日々レイキを実践しているsarasaraです✨


我が家のトイプードルは2匹とも1歳にならない前に疾患が発覚💦


水腎症8年目の女の子と、脊髄空洞性の男の子(1歳の時に環軸椎亜脱臼の手術済み)


なので、去年の年末に受けたレイキレベル1で

人間と違って純粋ペットと、

レイキは相性が良いと習ってから、早速実践していたのですが…


水腎症の彼女は逃げ回ってやらせてくれず…😢

まるでくすぐったい💦

という感じ💦

脊髄空洞性の彼は真逆で、首や頭を自ら差し出してきて、それはそれは気持ちよさそう✨


逃げられてもめげずにヒーリングを続け

さらにレベル2を習った2月頃

彼女が逃げなくなったのです飛び出すハート

それどころかコロンと横臥までラブ


レイキは使えば使うほど、その波動は精妙に、そして強くなるスター

効果はすぐにはわからないこともあるけれど、我が家のいぬ達は 

確実に何かを感じ取っている✨

そして くすぐったいほど弱々しかった波動が少しずつ強くなっていると思えて

ひとりニンマリしたのでした照れ


そして迎えた水腎症の1年検診

病気が発覚して7年間もずっと大きさが変わらなかった膨れた腎臓が、水が抜けて小さくなってましたおねがい

腎臓の機能が戻らないのは変わらないけど、膨れているのとそうじゃないのとではリスクの差に違いがあって、しぼんで他臓器を圧迫しないほうがマシだそう✨


何でもレイキの効用と関連付けるつもりはないけれど、何年も変わらなかったものが目に見える形で変化したのにはやはり意味があると思うのです✨

レイキの 愛と癒しの波動のチカラ を確信する出来事は、その後も起こります


そのお話はまた今度スター


ありがとうございました🙇