1月17日(土)のオープンディには14名の方にいらして頂きました。大変にありがとうございました。
レイキはその場で何か変化がわからなくても、その後で嬉しい変化が起こることもいろいろあります。
前回の練習会に参加していただいたTさん。自宅に帰られてから背中の何か重い突っかえているものがスッと取れていたことに気がついたそうです。
また以前、小学校のお嬢様をお連れになったHさん、オープンデーでレイキの使い方を覚えたお嬢さんが、今度は家に帰ってからたまに手を当ててくれるようになったとのこと、とても嬉しいですね。

変化するタイミングというのは本当に人それぞれなので、レイキをしてあげてその場で何かわからなくても、ダメだったのかなとか、うまくいっていないのかなとか、失敗だったかなとか、絶対に思ってはいけません。
レイキの基本は受けている方の体に任せることです。自分のやったことがどうなるのかというのをあまり意識しすぎるのは、やる側のエゴでにすぎません。レイキのエネルギーと受け手の方の体を信じて、起こるがままに任せているのが一番良いと思います。
スタッフの皆さん、いつも丁寧にうまく考えて対応していただいて本当にありがとうございました。































