4月18日(土)のオープンディは11名の方にいらして頂きました。どうもありがとうございました!!
 

この日は天気が良くて庭の新緑も目に眩しく、とにかく風が気持ちよかったですね。とてもいい季節です。

 

 

今回皆さんにご紹介したいのは、喉へのレイキです。顔周辺というのはとても立体的なので、手を当てるのもそれなりの技術と経験が必要になってきます。
 



喉にレイキする場合はこのように片手で首を締める形で手を当てるのですが、もちろん首には圧迫をかけないようにしています。タオルを使うかどうかは相手との関係性次第で、家族だったらタオルなしでも大丈夫ですね。

まあ、この形は手が疲れやすいので、左手右手交換したりしながらやっていきますが、途中で眠くなって首を締めてしまわないように注意が必要です。

あと、喉に本格的に施術を行う場合は、首の後ろ側からも手を当てて、前側と後ろ側の両方で挟んだ方が良いです。

 



参加者の皆様、スタッフの皆様
どうもありがとうございましたm(__)m
 

この日は26名の方にレイキを体験して頂けました。どうもありがとうございました!

 

毎回嬉しいのは、その前の月に体験をしていただいて、また再びいらしてくれる方、それから、ご自分が受けた良さから家族にも受けて欲しいとご家族を連れていらっしゃる方、こういうのは本当にレイキの良さを実感していただけているのでとても嬉しいですね。

今回も前回の時に指にレイキをさせていただいた方がその指が良くなって、今回は膝にレイキをさせていただき、また膝がすごく良くなったと実感しておられました。レイキは本当に素晴らしいですね。
 

 

また具体的な効果でなくても「腰がものすごく熱くなった!」、「タオルの上からでもこんなに温かなんですね。これ何なんですか」などと感想を言っていただけるのも嬉しいです。

 

あとは最初は10分だけにして欲しいとおっしゃって、でも受けている間にとても心地よいことが分かって、もっと長くやってほしいとリクエストされることもしばしばあります。

こういった目に見える反応は、もちろんレイキそのものの力もあるのですが、施術側の方たちのレイキの熟練度も高いものがあるということがよくわかります。今回も皆様本当にありがとうございました。

この日は8名の方にいらして頂きました。朝から、しとしとと雨が降って、不安定な天気で、それも春らしいですね。

 

 

このオープンディは20分のレイキを受けて頂きますが、沢山の人数で手を当てるので、20分でもしっかりと効果が出ますね。
 
肩こり、身体が重い
元気がない、寝不足
 
などその場で効果がハッキリ出ます。今回受けて頂いたHさん「身体が軽くなって、まるで飛んで行けそうです!」と嬉しい感想を頂きました。
 
あとは、ヒビキが分かりかけた方からコメントいただきましたが「当ててから、10分ぐらいして分かった」ということですが、これはヒビキの上昇の仕方は、その箇所の状態や血行の良い悪い、受けてる方の治癒力などによって違うので、そういうこともままあります。



スタッフの皆様も、素晴らしい対応を
 どうもありがとうございました。
 
今年ももう1/4が終わってしまいますね。そして、もうすぐに新年度です。皆さん、お花見などされて、気分を一新されてください(^^)

この日のオープンデーには9名のお客様に来ていただきました。大変どうもありがとうございました。11時前に中央線が人身で止まって正午過ぎまで動かなかったようですし、この日はWBC準決勝があったので、少なかったのかもしれません(笑)
 


 

お客さんが少なかったので、2回受けていただいた後でもまだ時間がありましたから、この日は特別にAマスターと私も皆さんにレイキをしていただきました。

 

Aマスターは受けた感覚を詳細に報告していただいて「最初は足の方からレイキをしてもらっていたら、まだ体の中でエネルギーのムラを感じたんだけれども、そのあと頭からもレイキをしてもらったら、それが体の方に降りていって、全体が一様になって満たされた感じがしました」と言っていました。

 



オープンデーでは受ける方にはどこをやってほしいか、あるいは症状をお聞きして、手を当てていますが、ほぼ必ず頭と足にもレイキをするようにしています。頭も足もレイキの出入り口なので、両側からレイキをすることによって、体全体にもレイキがよく広がっていくということですね。

 

普段、何気に実行していたやり方を、ちゃんと体感で確認していただけてよかったです。



この日は、人数が少ないなりにいろいろと試せてとても良かったですし、とても落ち着いてレイキの練習ができました。スタッフも皆さんも本当にどうもありがとうございました。

この日の公開体験会には43名の方に来ていただいて、レイキを体験していただきました。大変にありがとうございました! 今回は施術スタッフが不足気味だったので、もう一人スタッフがいれば50人近くまでレイキを受けていただけたと思いました。
 

 
今回はとてもお客様の層が広くて、男性もたくさんいらっしゃったし、ご夫婦、親子、お友達のペアやグループもかなりお見受けいたしました。

 

 

とても嬉しいのは前回の体験会でレイキを受けたお母様がお嬢様をお連れになったり、逆に前回の体験会で受けたお嬢様がお母様をお連れになったり、前回の体験会で受けた奥様がご主人をお連れになったり、レイキを一度体験された方がご家族にもぜひレイキを受けてほしいと、新たにお連れになっていただくのは本当にありがたいことです。
 
これは確実に実感があった、効果があったということのみならず、レイキを信頼してくださるようになったということなので、私たちとしては本当に心から嬉しいと思って感謝の念が絶えません。

 

 

今回も実際に受けた方から
 

座骨神経痛で、いつも立ち上がるのに苦労している方が、施術後「簡単に立ち上がれるようになった!」

 
ヒザが悪くて痛くてつらい方が「すごく楽になった!」

 

冷え性の方が「お腹が動いてきた! 手が温かくなってきた!」

 

ヒアルロン酸を入れるほど悪いヒザが「良くなった!」

 

などの効果をその場で実感していただけました。これはレイキ本来の素晴らしさもありますし、施術スタッフの皆様の実力があるからこそでもあります。

 



もちろん、単純にスッキリした、気持ちが明るくなった、頭のぐるぐるがなくなったなど、メンタルな効果を感じていただけた方もいらっしゃいます。


スタッフの皆様も本当に真摯にお客様の立場になって対応していただきありがとうございました。今回初参加していただいたKさんも、笑顔絵でとても上手に施術ができていました(^o^)

皆様本当にありがとうございました。

昨日のオープンデーには14名の方にいらしていただきました。どうもありがとうございました! 天気がぐずついていましたが、最後は晴れてきましたね。

 

顔周辺は、眼や前頭葉など、レイキを必要としている部分があるので、とっても重要ですが、受ける人にとっては敏感な部分なので、眼を押してしまったり、圧が重くならないように配慮が必要です。送る人は、手や指から力が抜けてないと心地よく当てられないので、顔は練習が必要です。

 

レイキはもちろん単純にリラックスして手を当てればそれで良いのですが、受ける人がどうしたら心地よく感じれるかということは、また別に配慮しながら当てる必要があります。こういった部分までオープンデーでお伝えするのはなかなか難しいので、レベル1の講習や、さらにレベル2の講習でも、丁寧に優しく手を当てる練習をお教えしています。

 

 

今回もスタッフの皆みなさん、来ていただいた方たちに一人一人丁寧に優しく接していただいて、本当にありがたかったです。どうもお疲れ様でした

 

2月15日(日)のオープンディには10名の方にいらして頂きました。どうもありがとうございました(^^)

 

この日は、Aさんが冬に鞍馬山に行かれた話が出てきました。春秋などの観光シーズンは人が多くてエネルギー的にどうかと思いますが、冬に鞍馬山に行くのは非常にいいんじゃないでしょうかね。雪が積もっているところを歩かれてエネルギーを満喫されたようです。

 

誤解されている方がいらっしゃるようですが、レイキのエネルギーは鞍馬山に基づいているわけではありません。あくまで臼井先生が断食修行をした場所ということです。鞍馬山は古くから修行場として、源義経(牛若丸)や修験道などの人たちが活用していて、鞍馬山は古くから修行場として 修験道などの人たちが活用していて、そのために臼井先生は鞍馬山へ行かれたのだろうと想像しています。

臼井先生自身がおっしゃっているように、レイキはもともと皆さん生まれつき与えられた天恵ですのでね、



この日は参加者が少なかったですが、少ない時も少ないなりに落ち着いて、のんびりと穏やかな練習ができてとても良かったです。

 



スタッフの皆様もどうもいつもありがとうございました。
 

1月29日(木)のオープンディには10名の方にいらして頂きました。どうもありがとうございました(^o^)



この日

「緊張がものすごく強い人にレイキしても良いのでしょか?」
というご質問がありました。


これはまだレイキの特性を十分に理解していらっしゃらない質問なんですが、レイキはどんな方に対しても過度の緊張を和らげる作用があります。相手がすごく緊張していたとしてもそのまま優しく手を当てて普通にレイキをしてあげれば良いですね。緊張しているからどうの? ということは何もありません。

 

一応、緊張によいのは頭ですけれども、首周り、肩、胸、あるいは手でも緊張を解く作用があります。この辺はレベル1講習を受けていただくとお教えしています。

 

単純にスタンダードポジションで行うというのも一つの手ですが、椅子でも第二シンボルを使えば良い作用があります。
 



もうひとつ
「痛みの響きが強く躊躇したのですが」

というご質問ですね。

これは躊躇してはいけません(笑) それはとてもその箇所の状態が悪く、レイキをとても必要としているし、レイキによく反応しているということなので、少し我慢してそのまま手を当てていれば、痛みの響きというのは1分から数分でなくなっていくはずです。ヒビキはもらうということは決してありませんので何も不安に思う必要はないです。

 

今回もスタッフの皆様、優しく適切に対応していただいて本当にありがとうございました。

昨日の武蔵野プレイスでの公開体験会には、21名の方にレイキを受けて頂きました。どうもありがとうございました!! (実はこの日は施術中の写真を撮るのを忘れてしまっていて、準備中の写真で申し訳ありません)

 


 

この日は図書館全体としても人が少なかったのですが、立ち止まられた方にどんどん声をかけて、レイキを体験していただきました。

 

そのように初めは消極的に受けてくださる方も、その多くは手を当ててレイキを送られると、あ「すごい暖かい!!、これ何ですか」と驚かれるような表情をされて、帰られるときに本当にいい表情になって帰っていらっしゃいます。

 

また嬉しいのは、前回受けていただいた高齢のお母様が、お嬢様をお連れになって体験会にいらしてくれたことです。家族にも伝えて、受けてほしいというのは本当に良い体験だったのですね。

 

こういうことは割と頻繁にありますので、
 それが真のレイキの実力だと思います。

今回初めて参加していただいたNさんも、とても上手にレイキができていました。スタッフの皆さん、素晴らしい実力を持たれた方ばかりで、それがこの体験会の大事な要素になっています。本当にご苦労様でした。




今回のこの体験会で、2012年からの累積の体験者数が6007名となり、6千名を超えました。素晴らしいですね!!!

1月17日(土)のオープンディには14名の方にいらして頂きました。大変にありがとうございました。

 

レイキはその場で何か変化がわからなくても、その後で嬉しい変化が起こることもいろいろあります。

 

前回の練習会に参加していただいたTさん。自宅に帰られてから背中の何か重い突っかえているものがスッと取れていたことに気がついたそうです。

 

 

また以前、小学校のお嬢様をお連れになったHさん、オープンデーでレイキの使い方を覚えたお嬢さんが、今度は家に帰ってからたまに手を当ててくれるようになったとのこと、とても嬉しいですね。

 



変化するタイミングというのは本当に人それぞれなので、レイキをしてあげてその場で何かわからなくても、ダメだったのかなとか、うまくいっていないのかなとか、失敗だったかなとか、絶対に思ってはいけません。

レイキの基本は受けている方の体に任せることです。自分のやったことがどうなるのかというのをあまり意識しすぎるのは、やる側のエゴでにすぎません。レイキのエネルギーと受け手の方の体を信じて、起こるがままに任せているのが一番良いと思います。

スタッフの皆さん、いつも丁寧にうまく考えて対応していただいて本当にありがとうございました。