以前書いた中に「チャネリング」という言葉があります。
これを自在に使いこなすことができるようになると
草花や「高位の自分(ハイヤーセルフ)」や天使
などなど、普通ではお話できない存在達と会話を
することができるようになるそうです。
何も特別なものにチャネる必要はなくて、ペットや
本なんかでもいいんです。
そこから「何か」自分のエネルギーとは違う感覚を
受けとっていく練習をしていけばよいのですが・・・
ヒーリングをする際にも、相手の体の状況を読み取って
いく必要があるんですね。
「気」「エネルギー」と呼ばれるものが体のどこで
滞っているのか?
この人はどこが不調なのか?
それを正しく読み取れるようになると、そこを重点的に
ヒーリングをしてあげたりできますよね。
「レイキ」は必要な場所に必要なだけエネルギーが
流れてくれる、というありがたいものなのですが
やっぱり何も感じないよりも、感じたいものです。
実は、対面でヒーリングをするよりも遠隔でやった方が
相手の状況を読み取りやすいようなんです。
目から入ってくる情報って大きくて、ついつい視覚に
頼ってしまうんでしょうね。
遠隔の場合、顔も知らない人にヒーリングをする場合が
あるので、より深く繋がりたい、と思うのかも。。
私は、何者かの声を聞いたり、見たりすることはできない
のですが、波動のようなものはわかる気がします。
それを証明しろと言われても難しいですけどね。
パワーストーンの上に手をかざすと、手のひらの中心が
暖かかく感じたり、くすぐったく感じたり。
そういう感覚をどんどん広げていきたいなぁ。。
石の言葉も聞けたらさぞかし楽しいんだろうなぁ...