Ameba、かなり久々です*\(^o^)/*
誰が見るわけでもないけどここに
今日のひとコマを納めます♡
相変わらず 三浦大知 な毎日
彼はわたしにとって唯一無二の存在
聴けば聴くほど惹き込まれ
見れば、見るほど釘付けで
この音楽を独り占めしたくない程
大切な人と今ここで聴きたいと
心から思わせてくれる音楽
これほどに流れてく時を意味あるものにしてくれるアーティストは他にいません
安定の、この語り、熱弁感
そんな中で今最新アルバムが家に届き
浸ってます♡
三浦大知『 球体 』
アルバムを開くとまるで小説の様な...
本のようになっていて
冊子までついております
...とっっても好みです( ⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)。
手触り厚みこの重さ
無駄がなくシンプルで
大切なものを手に取った感覚
今後日を増す事に
宝物になるだろうと予感しました♡
アルバムを開くと文学的な感じで
アルバムを聴くと無限な程いろんな世界へ連れてってくれる様な感覚にもってかれます
脳で考え意味や答えを求めるというより
人がもともと持っている五感に働きかけ
呼び覚ましてくれるような
普遍的かつノスタルジックな作品の集合体
そんなアルバムになってると感じます
真面目に語りすぎて、誰、笑♡
17の曲から成り立つ
こんな幻想的で美しいアルバムの曲の中で
06_テレパシー
07_飛行船
08_対岸の掟
辺りが特に大好きです
とにかく美しく 新しい
癒しと高鳴り爽快感
音楽的要素を極限まで引き出した様な
今ある全ての世界が、実は全てではないんじゃないかと思わせてくれるほど、視野の広がりを感じる
音楽なのに風景が見えてくる
聴いてるの領域超えて見てるみたい
こんな感じで 言葉にすると難しいです
普段聴くアーティストの曲は、
どんなに素敵な声をしてても
バックの音が好みでなければ
何度も聴いたりしないのですが
三浦大知の音楽は、声はもちろん
バックミュージックが最高
とっても繊細で音の重なりや
そのまた重なりを増して なのに無駄がない
こだわってる彼のバックミュージック
本当に大好きです
聴くという観念を通り越し感じるに直結する音楽
そしていくつもの連なる曲の終盤にある
15_世界
今起きてる日常のごたごたやあれこれは
本当はこんなにも小さな出来事で、でも
小さな出来事なんだけど意味があると思えたり
聴いてる間は悩みに悩まされない時間
これから、まだ見たことのない世界を
自分の足で見に行きたいと思えるような
壮大なスケールで気持ちを持っていかれます
一人旅とか二人旅に(ってだれと?笑♡)
とにかくどこか遠くに行きたいな〜
そんな気持ちです
三浦大知 『 球体 』
アルバム全体としての完成度、ここ数年聴いた邦楽メジャー作品の中で断トツ最高峰だと思う
もはやこれまでの邦楽メジャーのくくりにしちゃっていいのかと思うほど奥深くセンスが良い
繊細さ丁寧さ作品にかける想い、これ程の作品を作り上げられるのって日本人ならではの成し得る技だと思います
また三浦大知の世界にすんなり引き込まれ
気付けばほんと どはまりですね(*^^*)💦
こんな昼下がりの午後
美しい世界をありがとうって感じで
凄くいい気分で部屋のお掃除中⚑⁎∗
今夜は LIVE TOUR 2011 Synesthesia
スペル合ってるかな?
を観たいと思います( ⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)。
シナスタジア=1.《心理学》共感覚 2.《生理学》共感.
共感覚(きょうかんかく,シナスタジア,Synesthesia)とは、ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象。
例えば、共感覚を持つ者は文字に色を感じたり、音に色を感じたり、形に味を感じたりする ─ 。
大知がこのLIVEを見て、音に色を感じたり、聴きに来てくれた人に、これまでの感覚を超えるものを伝えたいと思って作り上げたLIVE。
2011年って、、もう7年ほど前だけど、
本当に色褪せることも時代を感じさせるものもなく、この時から、いえ1LIVEの時からもう既に完全に格好良い最高のLIVEの1つ💗
『球体』を観て聞いて、今日はこのシナスタジアをもう一度観たくなりました(*^^*)
ほんとに、熱弁
それではまた♡