高石ともやさんの友達、笠木透さんの歌です。

彼が書く詩には自然への畏敬の念であふれています。ともやさんの友達ということにも納得です。底辺は一緒だからです。私も一緒です。大好きな大切な自然が壊されていく。心が痛みます。