役 半年振りに 実家に帰った。
いつもは 犬も連れて帰るが・・・
今回 実家は火山灰の影響で 連れて帰れない。
ので
ねね姫の体力を考慮して6日間が限度だった。
知らない小さなペットショップに預けるのは 少し不安があった。
遊びで帰るわけでは 無いので 何の時間もなく 看護 看病で1日が あっと言う間におわる。
しかし 彼女のものすごい回復には 驚いた。
涙した。
持っていけないのだろうが
期待を持ってしまう。
「人とは どれだけ可能性を秘めているかわからない」 痛感した。
想像を遥かに超えていた。
「生きる」 「行きたい」 と言う本人の潜在意識が そうさせているのだろう。
最後の手術が残っている。
それが 終われば まだ 意識や行動 記憶がハッキリする。と言われている。
家族は それを楽しみにしている。
人生は 何が起こるかわからない。
どうか 皆さんも 「大丈夫」と思っているかも 知れないが・・・
今は 脳梗塞も くも膜下出血も年齢を問わない。
血圧や 食事など気をつけて・・・
たまには 病院にも行ってみて下さい。
わけのわからない 内容で すみませーん。
健康一番ですぞ。

