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三が日も過ぎまして遅くなりましたが、あけましておめでとうございます〓〓
久々の更新なんだが、“バトン”というものが回ってきた
しかし、全く何を書いて良いのか…(¬¬;)
まあ、今日は客人を呼んでいるから手伝ってもらうことにしますわ
では、ご登場して頂きましょう。FAIRY TAILより
ルーシィ・ハートフィリア〓 (^o^)//"""""""
ルーシィ「こんにちはv」
続きまして、TALES OF THEABYSSより
ジェイド・カーティス〓 (^o^)//"""""""
ジェイド「お呼び頂きありがとうございます。」
え~では、この二人方に質問をぶつけていきたいと思います
質問1
家の出身について?
ルーシィ「う~ん、あまり言いたくないんだけど…
」
「答えてください」(←一方的)
ルーシィ「…ハートフィリア家です」
「詳しくね」
ルーシィ「ハートフィリア財閥です〓」
「ほう、令嬢ですな。金の臭いがしマスネ(o≧∀≦o)ププ」
ルーシィ「アンタ、私に何言わしたいのよ〓
」
「はい、ありがとうございます。
では、ジェイドさんお願いします」
ジェイド「私はマルクトでも有数の名家、カーティス家の出身です。といっても私は養子として引き取られましたので旧家はバルフォアです」
「ほうほう、これまた有名なところですなぁ」
ジェイド「いえいえ、それほどではありませんよ」
ルーシィ「うわぁ~、卑しい言い方…(¬_¬)」
ジェイド「おや、そうですか?」
「しらを切るなよ」
ジェイド「それにしても管理人もそうですが、貴女も悲惨な人生を送られていますね。
実家の会社が買収されるなんて…」
ルーシィ「なんで彼方が知ってるの〓Σぐもぉ」
ジェイド「失礼ながら調べさせて貰いました」
「つか、いらんこと言わんで下さい…〓〓」
ジェイド「事実ではありませんか」
「…つ、次の質問〓」
質問2
趣味を教えて
ルーシィ「あ、私 本を読むのが好きなのv」
ジェイド「おや、奇遇ですね~。私もなんですよ」
「ほう~、二人とも読書家なんですねぇ~
では、結構読むのは早いので?」
ルーシィ「まあ、それなりに…かな」
ジェイド「私も平均的だと思いますよ」
「ほうほう」
ルーシィ「それより、少し気になるんだけど…私とジェイドさんを選んだ理由ってなんだったんですか?
接点もないのに…」
「気まぐれ」
ルーシィ「気まぐれΣ〓」
ジェイド「あれ~、私が調べた限りでは彼方(管理人)の他サイトにおける携帯小説でFAIRY TAILを書きたいから出演が決まったと聞きましたよぉ~〓」
「うっ…(; ̄д ̄)」
ジェイド「それに以前からアビスの小説を書いては消しを繰り返してまた、書き出したと聞きましたが未だに私はおろかルークやティアですら出ていないそうで」
「うぅ…(;¬д¬)」
ルーシィ「基本的に続かないのでしょ」
ジェイド「そういう事ですね」
これ以上は俺の身が持ちませんのでこのへんで〓
5人回せるだろうか〓
ジェイド「まあ、無理でしょうね」
引っ込んでくれるぅ〓〓




