現在ホルムズ海峡がイランによって封鎖されているが、先日米軍がホルムズ海峡から出てくる船を封鎖した。
これに馬鹿なマスコミが国際法違反だというが、全くこれに当たらない。
米軍はホルムズ海峡を封鎖しているのではなく、イランの港から出てくる船を封鎖しているだけ。つまりイランの経済を絶つための戦略上の行い。
馬鹿なマスコミは、イランが要求する通行料を払ってでもタンカーを投資てもらうようにしたらどうか?と言っているが全くの間違いだ!
これを許したらどうなるか?その結果として報道があったが、マラッカ海峡のインドネシアが通行料を徴収しようと画策している。その収益をマレーシア、シンガポールで分けあうとしているが、こもそも航行の自由こそが国際法の常識である。
こんなことを許したら、世界中の海峡で徴収量がとられるということが起こる。
こんなことはまったく同意できない。
イランが米軍によって被害にあった損害賠償を要求するというのも絶対に許してはならない。
イランは、サウジアラビア、UAE、カタール等々中東諸国の石油施設を攻撃している。そんな国に賠償金どころが、逆に大きな賠償を払わせるべきだ。
半年以上こんな状態が続けば、EU諸国も耐えられずイラン攻撃を始めるだろう。
そうなればイランの正当性なんぞ微塵も認められない。
イランみたいな口だけ勇ましい国、革命軍はすでに国家運営する資格も能力もない。
早く降伏して、長く人権を弾圧され、経済的に困窮している国民のためにも降伏しなさい