社会人の 場合、検定の勉強は仕事との両立が難しい。少しでも気を許すと、机に向うことができない。少ない時間を、どううまく活用するかだ。
土・日曜日は集中的にと思ったりするが、それも結構難しい。やる気を高めるために、実際にいつの試験を受けるかを、この週末に考えることにした。
まだ、日程が決まっていない部分もあるが、とりあえずは、来年6月以降12月までを試験期間にしようと思う。
社会人の 場合、検定の勉強は仕事との両立が難しい。少しでも気を許すと、机に向うことができない。少ない時間を、どううまく活用するかだ。
土・日曜日は集中的にと思ったりするが、それも結構難しい。やる気を高めるために、実際にいつの試験を受けるかを、この週末に考えることにした。
まだ、日程が決まっていない部分もあるが、とりあえずは、来年6月以降12月までを試験期間にしようと思う。
まずはテキスト。早速、書店に買いに走った。出来るだけ薄いものを選ぶ。歴史検定用には、山川出版の日本史教科書にした。
京都・映画検定は、それぞれの過去問にした。それにハングルは、書き込み式。早速、はじめるぞ。人生は学習だ。
塾で社会と国語の講師をしているから、ニュース時事検定と漢字検定は、いわば専門分野。学生時代は京都の大学で、サークルは「史跡同好会」だった。だから、京都、歴史検定もお手のもの。ついでに趣味は、映画鑑賞。韓国映画もハリウッド映画も。だから映画検定も、ハングル検定も、TOEICもどうにかなるかな。
そんな軽い気持ちから、検定三昧を考えた。「週刊文春」に連載されていた小林信彦の「人生は51から」と同じ51歳になった。そんなわけで、51歳の今、検定三昧の目標を 立てた。さて、どうなることやら。これから1年頑張りマス。