『自虐の詩』65点(100点満点中)
映画「自虐の詩」
出演:中谷美紀 阿部寛 西田敏行 他
おととい なんと朝の8:30に起きる事ができて
ケンとふたりで有意義な一日を過ごせた
朝一番で「自虐の詩」を朝一番上映料金の¥1200で観た
映画はいい映画だった
ユキエもアンタも 最初から最後まで
お互いを愛し合っていたので
決して自虐とは想わなかったけれども
ケンと私も彼らに負けないくらいラブラブです
でも お出かけは意外と疲れました
で、
昨日は何時に起きたと想う?
聞いてビックリ自分もビックリ 20:43です
信じられん!
私 どれだけ眠れば満足なのか。。。
そのおかげで いい夢を観ることができましたけど
(月光の碧:げっこうのみどり:という夢に名付けます。仮名)
そのおかげで ケンが帰ってくる待ち時間も減った
起きて夜ごはんを 作った
お味噌汁とぶり大根
ブリ大根はケンの好物 そしてケンに作ったブリ大根の中で
一番おいしくできた できたのに
煮込み過ぎて 大幅に焦がしてしまった
大きなショックを受けて その場に座り込んで
悔し泣きした
ケンにあったかくてやわらかい大根を食べさせてくて
帰ってくる時間を予想して それに合わせて火をつけたのだけど
それが大幅にづれた
そのことを ケンのせいだと一瞬怒りを覚えたが
すぐに 自分自身のせいだと正気に戻ったし
ブリ大根を温めるには ちょくちょく加減をみながらやらないとって
失敗から学んだよ
だけど 今までで一番のできばえだっただけに
悔しくて座り込んで泣いているところに ケンが帰ってきた
ケンはびっくりしていたけど
「レイの純粋さがまたわかったなー」
なんていいながら かろうじて食べられる部分のブリ大根をおいしく完食してくれた
ありがとう
そんなこんなですので この時間というのに
ちっとも眠くない!
でも 眠ろうという意欲も焦りもありません
ここのところ 夕方起きが続いていて
生活のリズムはできているので
お母さんや先生からしたら 間違った生活リズムだろうけど
仕事が忙しくて午前3時帰りのケンに対して
私の寂しがりやや 待つのが辛いのを合理的にするには
このリズムはあながち悪くない なんて想ってしまう
でも 朝8時半に起きれたおとといも
なかなか幸せだったなー
まあ どっちでもいいや
ここのところ 順調に暮らしている
そろそろ ずどんと落ち込みそうな予感
今 そんな気がしている
どうどうめぐりになりそう
少しずつ回避していかないと。。。
今日はケンもいることだし ちょっと相談してみようかな
映画「自虐の詩」出演:中谷美紀 阿部寛 西田敏行 他
おととい なんと朝の8:30に起きる事ができて
ケンとふたりで有意義な一日を過ごせた
朝一番で「自虐の詩」を朝一番上映料金の¥1200で観た
映画はいい映画だった
ユキエもアンタも 最初から最後まで
お互いを愛し合っていたので
決して自虐とは想わなかったけれども
ケンと私も彼らに負けないくらいラブラブです
でも お出かけは意外と疲れました
で、
昨日は何時に起きたと想う?
聞いてビックリ自分もビックリ 20:43です
信じられん!
私 どれだけ眠れば満足なのか。。。
そのおかげで いい夢を観ることができましたけど
(月光の碧:げっこうのみどり:という夢に名付けます。仮名)
そのおかげで ケンが帰ってくる待ち時間も減った
起きて夜ごはんを 作った
お味噌汁とぶり大根
ブリ大根はケンの好物 そしてケンに作ったブリ大根の中で
一番おいしくできた できたのに
煮込み過ぎて 大幅に焦がしてしまった
大きなショックを受けて その場に座り込んで
悔し泣きした
ケンにあったかくてやわらかい大根を食べさせてくて
帰ってくる時間を予想して それに合わせて火をつけたのだけど
それが大幅にづれた
そのことを ケンのせいだと一瞬怒りを覚えたが
すぐに 自分自身のせいだと正気に戻ったし
ブリ大根を温めるには ちょくちょく加減をみながらやらないとって
失敗から学んだよ
だけど 今までで一番のできばえだっただけに
悔しくて座り込んで泣いているところに ケンが帰ってきた
ケンはびっくりしていたけど
「レイの純粋さがまたわかったなー」
なんていいながら かろうじて食べられる部分のブリ大根をおいしく完食してくれた
ありがとう
そんなこんなですので この時間というのに
ちっとも眠くない!
でも 眠ろうという意欲も焦りもありません
ここのところ 夕方起きが続いていて
生活のリズムはできているので
お母さんや先生からしたら 間違った生活リズムだろうけど
仕事が忙しくて午前3時帰りのケンに対して
私の寂しがりやや 待つのが辛いのを合理的にするには
このリズムはあながち悪くない なんて想ってしまう
でも 朝8時半に起きれたおとといも
なかなか幸せだったなー
まあ どっちでもいいや
ここのところ 順調に暮らしている
そろそろ ずどんと落ち込みそうな予感
今 そんな気がしている
どうどうめぐりになりそう
少しずつ回避していかないと。。。
今日はケンもいることだし ちょっと相談してみようかな
手塚治虫「ブッダ」全巻読みました手塚治虫の構成力はすごい
そして 想像力もすごい
想像力とは読み手に与える想像力の持たせ方 関心の向け方と言ったらいいのだろうか
影響されて 夢をいっぱい観た
主に大きくふたつの夢に分かれていて
ひとつは
ケンと魔法の絨毯で北極を旅する夢
もうひとつは
戦争で人をたくさん殺してしまう人が
その苦しみから逃れようと アヘンを吸って自分を破滅に追い込もうとする夢
ケンと北極を旅する夢は
海が透き通っていて 海の中の魚や クジラ イルカ シロクマ
がスイスイ泳いでいるのが丸見えで
空を飛んでいる上に
海の中丸見えなので かなり高度から見下ろしている
ふたりとも高所恐怖症のはずなのに
全然怖くなくて
海がとってもキレイで心地よい夢だった
戦争の恐怖から逃れる男性の夢は
物語になっていて これまた自由な夢で
現実に起こったらとっても 恐怖な
死の恐怖や 愛する人を失うかもしれない悲しみや不安を
リアルに感じたけれど
最後の 海辺の 樹でできた家のシーンでは
空にキラキラとお星様が 輝いていて
夜なのに 海の色がはっきりと碧色に見えて
とても美しかった
この物語のような夢の話は
またの機会に ひとつの作品として描こうと想います
手塚 治虫 / 潮出版社(2002/11)
Amazonランキング:22426位Amazonおすすめ度:
ブッダの周りの人々
たくさんの動物たち
生きる

ブッダの周りの人々
たくさんの動物たち
生きる都市伝説からフリーメーソンに興味を持ち、
おもしろいななんて文献を読んでいたり、
フリーメーソンに対する意見交換の掲示板を読んだりしていて
だいぶ、意見のぶつかり合いが激しかったのだけど、
その中で、
「仏教は素晴らしい!!」
って主張する人がいて、
そこから仏教というか
「ゴウタマ・シッダールタ」に興味を持ち、
(というのは元々私がインドやネパールが好きで、ブッダにも少し関心はあったのと、
大学の専攻が日本美術であったため、仏像にも興味があったから)
ウィキでゴウタマ・シッダールタの生涯を調べて読んだ。
専門用語いっぱい。
読めたような全くわからんような・・・。
で、私は仏教というよりも
ゴウタマ・シッダールタの生涯や思想に興味を持った。
だから、ゴウタマ・シッダールタのことに関して
わかりやすく描いている文献はないかと探したら
手塚治虫・作「ブッダ」
に出会った。
うさぎさんの絵がまたしても私の興味を惹いて、
読んでみたいと想った。
私は熱しやすく冷めやすいので、この情熱が冷めないままに即座に
全12巻を、しかも翌日お届け便で買った。
夕方待ちにまったブッダが届いた。
今から読みます。楽しみ☆
