なんだか否定されてる気分。

だけど、目がくもってれば
どんな晴れ空も曇りに見えてしまうのよ。

そして なにも見えない目は
どんなに素晴らしいものも
どんなに輝いてるものも
どんなに美しいものも
まっくろに見えてしまうのよ。

そしてあなたは
その素晴らしさも分からずに
まるで自分は何でも知っているというように
指を差して声を張り上げるのよね。

だけど、あなたにはこの一言で十分

いくらあなたが私をばかにしても
いくらあなたが私を笑おうとも

私はあなたより幸せで
あなたより、素敵な人たちに囲まれて
堂々と輝いていると言えるわ。