ものすごーく久し振りですパンダぐぅぐぅ


アメブロは一時期ここで小説書こうとしていてあっさり諦めて(笑)以来、

殆ど来てなかったんだけど、ある子に教えられて久々に来てみましたキャハハキラキラ


ぴぐで着替えたりお話したりがなんとなく楽しそうな感じかな♪

限りなくおっさん寄りのオトナですが^^;よかったら構ってやってください皆さんクローバー

しばらく放置しておりました。
コメント等、お返事できず申し訳ないです。

アメブロはデザインなどは良いのですが、私の書きたいことには向かないようで、一部を非公開にされました。

↑ある単語を伏せ字にしたら読めるようになった(笑)

これでは先が思いやられるので、当面アメブロへの小説の引越は諦めます。
代わりに「ポケクリ」に徐々に作品を移して行く予定ですので
よろしかったら、ポケクリの方へ一度お越しください☆

わざわざアメブロに見にきてくれたひとには申し訳ない^^;
宜しくお願いします。

rei♂sダイヤ

私は体中のありとあらゆる場所を、彼の舌や指や…アレで征服され
(ああ…オトコノヒトにカラダを征服される…なんて素敵な言葉だろう

ネコラブラブ

彼の指の動きに翻弄(ほんろう)されて身をよじり…
耳元で囁く彼の冷たい言葉に犯されて…

きっとシワなんか全然ないつるっつるの私の脳みそは
蜜のようにトロトロにとろけて…汗
カラダ中の穴という穴から垂れ…流れ出すだろう。

今の私は彼のもの。
彼の「所有物」だ。

私は、生まれて初めて出来た…
それも自分でこのひとと選び、そのひとも私を選んでくれた、

この世界で…

─そう、私があまりうまく折り合いを付けられない、

このちょっと残酷で騒々しい世界の中で─

…たった一人の「ご主人様」に夢中になっていた。恋の矢

━ポケットの中で携帯がブルブル震えて((携帯))
私はいつもの妄想モードラブラブから我に返った。

もうすぐ駅前に着く…私はその交差点を通り過ぎて、

反対側のいつもは殆ど行かない方へ歩いて向かう途中だ。

携帯が青いLEDの光携帯星空を発して震えている。

マナーモードにしてるから聴こえないけど、
流れているお気に入りのオルゴールの着メロ♪も
青いLEDの輝きも「彼」専用の設定だ。

いや、携帯の話だけじゃない。
私自身も…

今では完全に彼専用の「設定」
にされてしまっている。ネコ恋の矢

あの…初めての調教デートから
まだ数ヶ月しか経っていないけど

私はもう…
身も心も完璧に「彼」の奴隷だネコ恋の矢

命令されたら…従うしかない。

『そうか^^;でもまあ、こういうネット系の出会いも物騒な話を結構聞くからね…
遊ぶのは全然構わないコトだけど、気を付けて相手選ばないと危ないのは事実だよな。
yuri☆のように若くて可愛い子だとウチのサークルでもかなりお誘いがあったろう』

「可愛くないよ~ネコあせるでもうん…かなりメールはきた(笑)」

『そう?可愛い子の匂いがするよ…くんくん(笑)
お誘いいっぱいあったか、良さそうなS様はいたかい』

「うーん…」

「ぢつはちょっとえっちなメールを交換したりしました…あせる

『ふむふむ、どうだった?上手に虐めて貰えたかい』



私は携帯でメールラブレターを打つのがあんまり好きじゃない。

でもこの時は…帰りの電車を乗り換えても、電車を降りても
駅からウチへ歩く間も部屋に帰ってからも…

わたしは携帯をずっと握っていた携帯キラキラ