僕のブログを読む前に、僕の拙い文章で勘違いされたくないので、豊崎愛生さんがどういう思いで今回のツアーに臨まれたかは、彼女のブログをご覧ください。
豊崎愛生『live your Besr』
《今の僕を語る上では、もうスフィアは欠かせない存在》
寿美菜子ちゃんは「人に見せることの凄さ・パフォーマンスの魅力・人を引きつける力」を僕に教えてくれた。
高垣彩陽ちゃんは「真摯に受け止めて応える姿勢・相手を気遣うことを忘れない優しさ・どんな道を歩もうとも、夢を叶えるために無駄な努力はないこと」を僕に教えてくれた。
戸松遥ちゃんは「元気な姿を見せることが人に元気を与えること・仕事を楽しむことの凄さと輝き・周りを楽しませるために自分が一番楽しむことの大切さ・そのために全力で努力することのひた向きな姿勢・表現することの持っている力」を僕に教えてくれた。
豊崎愛生ちゃんは「温かな姿の安心感・感謝を忘れない心・言葉、音、空気感が持っているココロに与える感動の大きさ」を僕に教えてくれた。
僕は「人当たりが良い」「優しい」「温かい」と、よく褒めてもらえる。それはとてもありがたい。
でも知っておいて貰いたい。僕のその温かな部分は、豊崎愛生ちゃんから貰ったものです…
2017年12月27日、豊崎愛生ちゃんのベストライブツアー「live your Best」中野公演に参加してきました。
昼公演では、一階中央辺りでの参加。夜公演では、一階最前列、誰よりも愛生ちゃんに近いところで見せてもらいました。
だからかもしれない。愛生ちゃんに影響されたのかもしれない。
久しぶりにブログを書こうなんて……言葉にして、この感動を伝えたいと思ったのは。
今回の愛生ちゃんのベストライブ、一言で表すのなら「全てが素晴らしい」。そうとしかいえない。
愛生ちゃんの思い、姿、歌声、演出、照明の使い方、バンドメンバーさんの凛々しさ、会場の空気……全てが最高だった♪
さて、どこから話させてもらおうかな・・・
まずはやはり演出から。主に昼公演で感じたことをお話しましょう。
今回は演出も構成も素晴らしかった。
特に多くの方が感動を受けたのが照明演出。
今回の公演では、今まで見てきたどのライブよりも、光と影の使い方が上手いと感じた。世界観の作り方が本当に素晴らしかった。
昼公演最初の曲は「オリオンとスパンコール」
この曲では、壁に三日月の影が作られていた。
後にラジオで聴いて知ったことだが、元は満月だったらしいのだが、愛生ちゃんが「私のあの曲は三日月なんです」と話して、演出家さんもその思いを汲み取ってくれて、照明さんが道具がなかったので手作りで作って三日月を演出してくれたそうです。
「君にありがとう」と「ほおずき」では、歌っている愛生ちゃんの影が、会場の壁に大きく映し出されていた。
僕は愛生ちゃんご本人ではなく、歌っている影があまりにも美しすぎて、その影に見入ってしまった。
影だけでなく、勿論光も美しかった。
壁に映し出される星たち、数十本のライトによる光のシャワー、光の色使い……
こんな美しい光景が作れるのかと、感動した。
ほおずきは歌い始め、1番は左側から、2番は右側から照らされていて、今回のステージは本当に細かい所まで演出に拘っていることがよく伝わってきた。
愛生ちゃんは会場を一つにするのが一番上手だと感じているが、きっとこういうところなんだろう。
みなちゃんや彩陽ちゃんやはるちゃんは、自分たちが会場を引きこんで行く魅力を見せるが、
愛生ちゃんは会場の全てを使って、一つの世界を作り上げ、会場を一つにして引きこんで行く。
“あぁ、これが豊崎愛生ちゃんのステージだ”
ココロから、そう感じた瞬間だった。胸の奥から、愛生ちゃん、バンドメンバーさん、スタッフさんたちへの感謝の思いがとめどなく溢れてきた……
そして他人事のようだが、その空間をココロから楽しみ、そして一つになれる、愛生ちゃんファンの方々はスゴイなとも感じた。
本当にステキな演出だった…
そして演出という面では、今回のライブ構成も欠かせない。
今回は大阪・中野昼・中野夜公演の中で歌う歌は、全公演同じだった。
会場限定曲はなく、アルバムに収録された曲たちが全て。
でもセットリストは、曲順は、全ての公演で違っていた。
そのことについて愛生ちゃんは…
「私もライブに行くことがあるんだけど、聞けない曲があるとガッカリってなっちゃうじゃん。あの曲聞きたかった~って。だから今回はアルバに入っている曲を全て歌うことにしたの。」
「でも、ありがたいことに全部の公演に行くよって方もいてくださるから、そういう人たちのために、曲の順番を入れ替えて、その公演でしか見れない景色を作れたらいいなって思ったの。」
と話していた。
僕は大阪公演には参加していないが、全公演参加した友人たちは口を揃えて「全然空気感が違った」と話していた。
そこまでファンのことを思って一公演を丁寧に作り上げた愛生ちゃんの心遣い、それを実現するために動いてくださったスタッフさんたち、そして練習してくださったバンドメンバーの皆さんたち……本当に、頭が上がらない思いだった。
そこまでの思いを持って、そこまでの時間と労力と努力を積み上げて、作り上げてくださった全ての方に、感謝の思いで胸がいっぱいになった。
ここからは、夜公演で感じた光景を中心に、愛生ちゃんについてお話します。
ベストライブ最後の公演となる中野夜公演…僕たちは、最前列のしかもドセンターだった。
まさか仲間たち4人と一緒に、そんな近くで愛生ちゃんを見れる時が来るなんて思っていなくて、始まる前から4人揃ってソワソワしていた。
落ち着いて席に座っていることも出来なかった(笑)
そして時間になり暗転…かと思いきや、バンドメンバーが出てきた。会場は明るいまま。
最初の一曲目は……「春風~SHUN PU~」だった。今となっては、愛生ちゃんの歌の中でも代表的な合唱曲。みんなが一つになれる、大好きな一曲。その曲を、最後の公演の一番初めに持ってきていた。はっきり言って予想外だった。
左を見れば、友人も意外だったのか笑顔で驚いていた。
右を見れば、既に友人が泣いていた。籠島さんのキーボードの音4つ目で泣き始めたらしい(笑)
前を見れば愛生ちゃんが笑顔で入ってきた。「みんなで一緒に歌おう~♪」と笑顔で話しながらライブは始まった。
意外だったが「なるほど、愛生ちゃんらしい」とすごく納得できた。
愛生ちゃんは一人一人を大切にしてくれている。それはみんなを大切にしていることに繋がる。それが会場を一つにしている。
だからこそ、始めにこの歌を持ってきたんだなと納得できた。まさに、ベストライブに相応しい始まりだと思った。
そんな愛生ちゃんのファンを大切にしてくれる気持ちを感じた。
目の前に愛生ちゃんの笑顔がある。
目が合った。
とても温かで、幸せそうな微笑だった。
気付いたら、僕も泣いていた。
友人たちと肩を組みながら泣いていた。
「君と 笑う この春の日に 咲いた 咲いた 桜の花が 1つ 2つ 3つ 4つと 幸せ数えて 花が舞う」
ココロからステキな歌詞だと思う。
みんなと一つになって、みんなの幸せを想って、どこまでもファンのことを感じたくて、この歌を一番最初に選んだのかなと思った。
そこから、愛生ちゃんのベストライブがどんどん進んでいった。
近くで見ていて改めて感じたが、愛生ちゃんとは本当によく目が合う。1曲に一回と言ってもいいほど、ちゃんと目が合うんだ。曲終わりにも、目が合って笑顔で頷いてくれることもあった。愛生ちゃんと、目線で会話をしていたと思えるくらいに、僕の感謝や感動が伝わっているんじゃないかと思った。
それは、僕に限った話ではないと思う。本当にね、会場をよく見ているんだ。目線の動かし方が、流し見ているときもあれば、一人一人としっかり目を合わせていることもある。
愛生ちゃんの目線の配り方って、とても温かいと感じた。
でもやはりベストライブはそれだけじゃなかった。
一曲一曲を歌っているときの表情や歌い方が、今までとまた違った。
愛生ちゃんは、曲の歌詞を、言葉を、一つ一つ紡ぐ歌い方をするなと“今までは”そう感じていた。
でも今回はそれだぇじゃない……表情が、曲の世界にとても入り込んでいた。
一曲一曲、丁寧に曲の世界に入り込んで歌っていた。
それは曲と曲の間でも感じられた。
曲のアウトロが終わる直前くらいに、曲の世界から戻ってきて笑みを見せていた。
そしてお客さんが拍手をするときには、一呼吸すって、もう次の曲の表情に変わっていることが何度もあった。
愛生ちゃんもこんな入り方をするんだと、新たな発見だった。
曲の歌い方も、今まで聴いてきたものと違う印象を受けるものばかりだった。
“あれ?この歌、こんな歌い方をしたっけ?”と感じることが何度もあった。
力強い歌い方、想いを搾り出すような歌い方……
また今までとは違い、愛生ちゃんの表情と歌い方にぐっと引きこまれることが多かった。
バンドメンバーさんたちもよく見ようと思っていたのに、気付いたらうっとりと愛生ちゃんに見入っていた。
それほどまでに、今回は愛生ちゃん自身の表現の力も、進化していた。
そう!ライブで欠かせないのがバンドメンバーさん♪
ドラム:杉野寿之さん
ベース:二家元亮介さん
キーボード:籠ちゃんこと籠島裕昌さん
ギター:みんな大好き!平井武士さん(たけしー!!)(投げキッスありがとう♪)
今回はせっかくの席だったので、バンドメンバーさんの姿もたくさん見せてもらった!
カッコよく曲を演奏する皆さん、愛生ちゃんと一緒に演奏しながら飛び跳ねちゃう皆さん、本当にカッコ良かった!!
演奏中は、結構メンバーさんたちで目線をやりとりしてるのは、今回新たな発見だった!あんなに視線のやりとりしてるんだね!!
視線をやりとりしている時のメンバーさんの笑顔がもうね、惚れ惚れするほどカッコよくて、シビレまくりましたよ♪
メッチャ楽しそうな笑顔だった☆
その視線は、僕にも向けてくれた。
やはりメンバーさんの姿を見る中で、何度も視線が合うことがあった。
最初は、視線が合いそうになると逸らしていたんだけど(それが普通当然です)ね、
そのうち、何故か視線を逸らさずに向けてくれるようになったんですよ。
籠ちゃんも、二家元さんも、時々笑顔を見せてくれて……
武にいたっては、「どうだ、俺たちの演奏カッコイイか?」的な、ニヒルな笑みを見せてくれてね、もうね、ズキュンと打ち抜かれましたよ(笑)
杉野さんは、最後には手を振ってくれました。
あぁ、愛生ちゃんの歌と想いを、この人たちは音楽にして表現してくれているんだな。そして楽しんでいる……
そのことが、もうカッコよすぎて、ただただ皆さんが温かくて、眩しかったです☆
そして今回個人的にとても嬉しかったのは「letter writer」
「明日 また君に会えますように ラーラーララララ ラーラーラ ラララーラーラーラー ラーーララ♪」
2ndライブ以来の、この大合唱。大好きなんだ。この歌詞が。この言葉が。みなさんの歌声が……
まさか、この長い合唱をまたやれる日が来るとは思わなかった……
そういう意味でも、私にとって特別な瞬間になった。
嬉しくて、ここでも涙が出てきた。愛生ちゃんに少しでも“ありがとう”を伝えたいと思い、涙は流しつつも精一杯の笑顔を向けた。
まさに、僕にとってもベストライブとなった瞬間だった。
こうしてブログにして書いていると思う。きっと皆さんにも、特別な一曲。想い出の一曲ってあるんでしょうね。
みなさんにとっても、ベストライブになりましたか?♪
歌だけでなく、MCの中でも、ステキな言葉を愛生ちゃんはたくさん紡いでくれた。
僕のココロに残っている中の一つは、「歌は人生の教科書」。
「いろいろな方から、ステキな楽曲をたくさん頂いた。その自分たちの歌に気付かされることもあるし、元気をもらうこともある。」と話していた。
愛生ちゃんの歌に気づかされたり心が温かくなったりすることがあるが、それは愛生ちゃんも同じなんだなと、なんだかココロがほっこりした瞬間だった。
愛生ちゃんでもそう思うことがあるんだ……だからこそ、愛生ちゃんの歌には愛生ちゃんの実感がこもっていて、紡がれるように歌われるのかもしれないね♪
今回のライブでは、「君にありがとう」がリアレンジver.として歌われていた。
この歌は、元々は愛生ちゃんの亡くなった大好きな愛犬に向けて歌われた音楽。
今回はその楽曲を「ライブでみんながノリやすいように」と、アレンジして歌ってくれました!
でも、そこにはそれだけじゃないと感じた方が、きっと多いんじゃないかなと思います。
僕は、原曲の「君にありがとう」は、愛生ちゃんの歌であり、愛生ちゃんの愛犬の歌なんだと感じました。
だからこそ今回は、僕に、みんなに、ありがとうを届ける歌として、新たにアレンジをして歌ってくれたのではないかと感じました。
この曲はきっと、それぞれ感じ方が違うので多くは語りませんが……今までの「君にありがとう」とは、また違う景色が見えた一曲でした。
これが愛生ちゃんなりのありがとうの一つの伝え方なんだなって思いました。
もっと、なんども、聴きたい。映像化されないのが惜しくてたまらないほど、綺麗だった。
ステキとかスゴイというより、綺麗な一曲でした。
でも映像に残らないからこそ、僕のココロの中で一生響き続ける一曲になりました。
この曲は、僕は一生忘れません。きっと空を見上げるたびに、この歌を思い出すだろう。
今までも、このライブの中でも、愛生ちゃんが必ず伝えてくれる思い……“ありがとう”という思い。
パンフレットにも書かれていたが、僕は愛生ちゃんのこの言葉が忘れられない。
「一生かかっても返しきれないほどの宝物を皆さんから、あなたから、貰いました。これからは、一千年の散歩中で集めた花束を一輪ずつ、みなさまにプレゼントして行きたい。」
僕は、素直に頷くことが出来なかった。愛生ちゃんの目を見ながらも、涙を流しながら首を横に振ることしか出来なかった。
それはコチラのセリフです…こんなにもたくさんのものを頂いたのに、僕の優しい部分は全部愛生ちゃんから貰ったものなのに、これからそれをどうやって返していこうか日々悩んでいるほどです。これからもあなたに、ありがとうの花をプレゼントしていきたいです。
そんな想いで胸がいっぱいになった。
でも、これこそ、愛生ちゃんがツアーの全てを通して伝えたいことなんだろうなって感じた。
他人事のようだけど、ファンのありがとうという思いを受け取り、演者がありがとうを返してくれて、またファンがそれにたいしてありがとうを伝えて……なんて、ステキな関係なんだろうと思った。
そう、会場のみなさんの景色、すごく綺麗だったよ。
今回最前列のもう一つの特権だと思い、愛生ちゃんがいつも見ている景色を、ファンのみなさんの景色を見てみようと思ったの。
あのね、すごく綺麗だった!
それしか言えないのがもどかしいくらいだけど、綺麗だった!
そして、みなさんの緑色の光が、とても温かかった。会場の空気も温かかった。
“あぁ、愛生ちゃんファンの方々って、本当にココロが深くて温かいな”
って、率直に感じた。そんな方たちと、一緒に楽しませてもらっていることが、とても嬉しかった☆
いよいよライブは最後の一曲に....
Wアンコール、最後の一曲は「クローバー」かな?「君にありがとう」かな?と、ある程度予想していた。
でも、その予想は外れていた。
愛生ちゃんのベストライブを…
集大成である「live your Best」を締めくくった最後の一曲は...
「春風~SHUN PU~」だった。
予想外ではあったが、とても納得できた。
「春風~SHUN PU~」は愛生ちゃんの中でも代表的な合唱曲。会場を一つにする曲。
その曲を一曲目で歌い、ツアーの締めくくりに歌う。
“あぁ、豊崎愛生という人間は、どこまでも僕たちと一緒に歩んでくれる人なんだ”
「あなたがいたからこそ、ここまでこれました。ありがとう。大切なみんなの歌声を聞かせて。一緒に歌おう♪」
そんな愛生ちゃんの言葉が伝わった気がした。
もう、嬉しくて涙が止まらなかった。
また友人たちとしぜんと方を組んでいた。
でも、笑顔が溢れて止まらなかった。
“愛生ちゃんありがとう”
“愛生ちゃん大好き”
その想いで、ココロがいっぱいになりました。
僕は宇宙で一番、幸せな人間だと思いました。
全ての歌が終わり、バンドメンバーさんと一緒に挨拶をするときに、愛生ちゃんはバンドメンバーさんに
「楽しかったねぇ~♪」
と、とてもステキな笑顔で言葉にしていた。
マイクに乗せていなかったが、バンドメンバーさんたちも、聴こえた人たちも、みんな笑顔になっていた。みんな温かかった。
幸せが伝染していった瞬間だった。
「あぁ、この人を好きになって良かった。」
ココロからそう思えたライブでした。
僕の感じた感動が、豊崎愛生さんの素晴らしさが、一人でも多くの人に伝われば嬉しいです。
会場の設営、物販、進行の裏方などなど、関わられた全てのスタッフの皆さん、素晴らしい楽曲を提供された皆さん、
杉野寿之さん、二家元亮介さん、籠島裕昌さん、平井武士さん、
そして豊崎愛生さん、綺麗で、美しくて、キラキラしていて、ステキで、素晴らしい、全てを、全ての思いを込めて
ありがとう
~*~豊崎愛生live your Best 大阪公演セットリスト~*~
M1. love your life
M2. music
M3. クローバー
M4. オリオンとスパンコール
M5. シャムロック
M6. 叶えたまえ
M7. Uh-LaLa
M8. ディライト
M9. シロツメクサ
M10. ほおずき
M11. 一千年の散歩中
M12. 春風 SHUN PU
M13. 片想いのテーマ
M14. パタパ
M15. ぼくを探して
M16. CHEEKY
M17. Dill
EN1. 猫になる
EN2. letter writer
EN3. 君にありがとう~リアレンジver.~
~♪~豊崎愛生live your Best 中野サンプラザ昼公演セットリスト~♪~
M1. オリオンとスパンコール
M2. シャムロック
M3. 叶えたまえ
M4. Uh-LaLa
M5. ディライト
M6. 春風 SHUN PU
M7. 片想いのテーマ
M8. パタパ
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M10. CHEEKY
M11. Dill
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M13. letter writer
M14. 君にありがとう~リアレンジver.~
M15. シロツメクサ
M16. ほおずき
M17. 一千年の散歩中
EN1. love your life
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EN3. クローバー
~☆~豊崎愛生live your Best 中野サンプラザ昼公演セットリスト~☆~
M1. 春風 SHUN PU
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M9. 一千年の散歩中
M10. love your life
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M13. オリオンとスパンコール
M14. シャムロック
M15. 叶えたまえ
M16. Uh-LaLa
M17. ディライト
EN1. 猫になる
EN2. letter writer
EN3. 君にありがとう~リアレンジver.~
WEN. 春風 SHUN PU






