「はいチーズ」
その一瞬こわばる。昔からいつも
カメラを向けられた瞬間、緊張してました。
もちろん写真は嫌いだしw
撮ったあとの確認タイムも、怖い。
「うわーすごいブス」
「なんで自分だけこう見えるんだろう」
「他の人は普通に可愛いのに」
っていつも思ってた。
出かけるときは、好きな服着て、今日いけるかもって思ったのに。
写真に写る自分は、自分が思ったような自分にはなれなくていつも落ち込んでました。
それまで楽しかったはずなのに、 写真を見た瞬間、その記憶ごと少し嫌になる。
そんなふうに思ってました。
だから、わたしの写真フォルダにはあまり写真が残っていません
ほんとにすぐ消したくなっちゃうんですw
なんなら、最初から変顔で逃げてた。
“ちゃんと写る自分”を残すのが怖かったから。
でも、そんな自分でも
きれいになりたいって思って、
少しずつセルフケアを続けてきて、
顔が変わったことももちろんあるけど、
一番変わったのは、
「写ることを避けなくなったこと」だった。
完璧じゃない。
でも、前みたいに全否定しなくなってきた。
写真を見て、
「前よりマシかも」って思える日が増えたし。
それだけで、ちょっとだけ楽になった。
みんなはどう?
写真すき?
自分の顔、すき?
れいも|整形級セルフケアでは、
わたしの「きれいになりたい」を叶えたセルフケア方法を共有しています。
少しずつ、自分を好きになれるケア。
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