ある一つの置き手紙。
もしも相手の気持ちが分かるなら…人はどうなるのでしょう。
幸せなのか・・・・
それとも、不幸なのか・・・・・・・・・・・
どんなに愛していても、分かり合っていても、違う個、所詮は他人。
でも、もし心が読めてしまったら・・・・・?
・・・他人でいられるのだろうか・・・・・?
いや、別の個であることに変わりはない・・・が、なんとなく想像すると恐ろしいとふと思うのです・・・
相手の気持ちが分かればいいのに、と思うことは、数多く存在して、
その力を欲する時は誰しもあるかもしれません。
愛とは、
信じること。
このことを、どう思いますか・・・?
ある人はYES.と。
またある人はNO.と。
答えは、ないのです・・・
いえ、あるとすれば、あなたの、心の中に・・・・
確かに、信じることは大切なこと。
「誰も信じられない人間は、誰からも信じられない」
わたくしは昔、友にそう言われたことがありました。
その衝動は、今でも覚えています・・・
一番親しい友の口から聞いた、私への言葉・・・。
私はその頃、掛け値なしの愛情というものは、信じていませんでした。
見返り、とはいかなくても、人の中で人はその人の判断基準に基づいた優劣をつけられているのだろうと考えていました。
便利な人間―――そういう表現はいけないのかもしれません。
でも、実際に私は人にそう扱われたことがあります。
そして、きっと私もそうやって人を扱かったことがあるのです・・・無意識のうちに。
私は、幼少の頃、たぶん傲慢・・・いや、高慢という方が正しいのかもしれませんが、そういう子供だったのではないか、と思います。
それが、数年経た後、私はその頃の自分を反面教師としたかのような人間になっていました。
そこから、抜け成せないでいました。
ひとりの人間として、生きていけない自分。
では、自分は何・・・?
何のためにいる・・・・?
必要とされているのは、自分ではないという思い・・・
誰しもが味わったことがあるのかも、しれません。
求められているのは、自分ではない・・・自分が持っていた力。
それを持っていなければ、私は要らない。
感情のない人形・・・?
違う。いっそ、人形だったら幸せだったのに・・・・・
何も知らずに在り続けていられたから・・・・・・・
ある時、2人の人間に出逢いました。
2人は、私が私なのだと・・・私が私で良いのだと・・・そう言ってくれました。
その人たちはとても優しくて・・・そしてどこか、哀しくて・・・・
自分が一番怖いのは、自分。
何よりも恐れているのは、自分・・・
そんな人間はひとりでは、なくて・・・・・
私に「アタタカイモノ」を教えてくれた2人は、繊細で心の綺麗な・・・そして、やはり哀しい人でした。
関わって、深く関わっていると、悲しみが・・苦しみが、見えてくるのです・・・
そんな心の中身を私の前に広げてくれました。
ここに入って良いと・・・
ここに来てくれ、と・・・・・・
ああ・・・こういうものなのですね・・・・・
誰かを「信じる」こと・・・・
掛け値なしの、愛情・・・
不器用な私に、2人は態度と、そして言葉で示してくれました。
「怖いけど、知って欲しい・・・自分の全てを・・・・ありのままを。
知りたい、貴女の全てを・・・どんなことだって、良い・・・・それが、貴女なのだから・・・どんな人間でも 貴女は貴女が良い・・・・・」
それは、ただの興味本位ではなく、誠意でした。
私は、モノでなく、ヒト・・・・・・
感情のある、イキモノ・・・・・・
ああ・・・私の負けだな・・・・・そんなこと、言われるなんて思ってもみず・・・
まるで、昔の詩人の愛の言葉みたいだと思い・・ふと、微笑みが零れました。
こんな2人は繊細な人でしたから、傷ついて・・悩んで・・・・懊悩と闘っている姿をしばしば見かけました。
少し寄り掛かって・・・私で休んでいってください。
ただ黙って、そこに居ます・・・・・
“強くなりたい。”
これは、私だけの願いではなくて・・・・・
そして、共に闘って。
あれからどのくらい・・・経ったでしょう・・・・・・・
2人は、私より先に願いを叶えたように振舞いました。
でも、それは本心じゃないことくらい、分かってしまうのです・・・
2人はそういう、人間だから。
私の前を、いつも前を歩いてくれたけれど。
もっともっと。
強くなりたい。
守れる強さが欲しい。
自分を、そして大切な人達を。
私はあなたを決して忘れません。
あなたがそう、誓ってくれたように・・・・・
ずっと心の中で、生きているから・・・
・・・・ねぇ、今幸せですか・・・・・・?
・・・私は、あなたに出逢って・・・幸せでした。
目の前から消えても・・・この想いは決して、消えない・・・・・・・永久の記憶。
愛と寂しさと。
…寂しい。
とふと思うのです。
寒いからなのでしょうか…。
それとも…。
どんどん冬に近づいて参りました。
落ち葉もたくさん落ちました。
紅葉ももう見頃です。
なぜ寂しいのでしょう…。
自分の手の中に何もないと思ったからでしょうか…。
やっぱり人はいつもひとりなのだと思ったからでしょうか…。
私は強い人間ではないので…
迷います。
疑ったりも致します。
でも、やはり
信じたい
と思うのです。
それは大切だから…?
相手を愛しているから…?
自分を愛しているから…?
なぜ…?
前にも一度用いましたが、
わたくしの受けている授業のひとつに
愛
を扱ったものがあります。
・・・誰かに会って
一緒に話して
その人のことを別れてから愛しいと思う・・・
これはなぜだろうか?
というものでした。
ある中世作家はこう答えました。
・・・それは、会っている時は心のカメラのシャッターを切っているだけ。
そして、帰ってからそれを現像するのです。
愛しているのはその人本人ではない。
自分の心の中にいる相手なのです・・・
会っていても、相手がどう思っているのか
それを完璧に知ることは出来ないからです。
作家であった彼は
すべてを言葉で表そうとしました。
しかし、言葉は使い古されたもの。
だから一人ひとり違う “愛” を
同じ言葉では表せないのでした。
【愛してる】
これ以上に言えないのだと
そういうことです。
なにげない仕草や表情
触れること
それで
愛を深める
しかし、作家はそうではない…と。
言葉に敏感な彼らの苦しみでした。
レズビアンの女性に恋をして苦しみました。
自分が人を愛せなくて苦しみました。
そんなお話。
作家の彼が一生を賭して仕上げた作品。
読んでみたいとわたくしは思ったのです。
でも私たちは
信じたい
信じて欲しい
と思うのです。
我儘なのかもしれません。
でも、真実なのだと思います。
誰も愛せなくなったら・・・
ここに帰ってきてください。
性転換バトン。
友人のキスイ嬢より、
【性転換バトン】
がやって参りましたのでそれをお送り致します♪
Q1:朝起きて最初にすることは?]
たぶんそれは変わらないのではと。
まず着替えます。…あ、その前に目覚まし…?笑
Q2:あなたの職業(学校)はなんですか?
それはどんな仕事(授業)の内容ですか?
学校は男子校でしょう。笑
共学で男視点、も面白いかもしれないけれど。
やっぱり、『男の世界』みたいのには憧れますね。
仕事はどうでしょう…医者とか弁護士…とかは格好いいですが、
役者になりたいです!
Q3:どんな相手と付き合ってみたいですか?
相手の気持ちを考えられる人。
一緒に笑える人。
適度に甘えて…頼ってくれる人。
Q4:自分の自慢できるところはどこですか?具体的に。
え……ないですが…。。
しかも具体的に……?
舌と睫が長い…?
Q5:どんな格好をしてみたいですか?
学ラン。
あとは、ロックな格好!
hydeさんみたいなのが着てみたいです!
(その時の自分の顔によりますが…;)
Q6:どこに行ってみたいですか?
それって性別違って変わるものなのでしょうか…
ではえーと…男子校とか。
ライブハウスとか。
それとそれと、
あ、なんでしたっけ…男しか入れないバー。
Q7:もし本当に自分が異性に生まれ変わったとしたら、
その異性となった自分と付き合ってみたいですか?
かなり微妙ですけれど…考えることが分かるから、
一緒に居ても大丈夫かなぁとは思います。
Q8:このまま生まれ変わったままでいたいですか?
それとも元に戻りたいですか?
どうでしょう…
でも、男になったら男としての人生があると思いますし。
今すぐだったら戻りたいです。 ―大切なものがあるので。
でも、次に生まれるなら男がいいかなと思います。
Q9:このバトンを5人の友達に回してください
ご…5人……。
えーと…
ありさ、ぷろむなーど、あちゅ(だから見てない…)
★GAKI★さん、あめぇば
嫌じゃなければお願いしますn(. . )n
【携帯バトン】より先にこっちをやってしまいました…。
キスイ嬢ありがとうv
人間バトン。
ノートパソコンが直って帰って(←)まいりました。
しかしながら、このOS初期化のショックからは立ち直れずにおりますけれども…。
(なぐさめてくださいませ…)
さて、今日は
わたくしの親しい友人でありますぁゅ嬢より
【人間バトン】
というものが届きましたので、今回はそれを御紹介致します。
(いつもと少々変わったタッチになっておりますが、御了承くださいv)
1) 回してくれた方の印象をどうぞ
優しい。お姉さま。真面目。賢い。丁寧。マメ。博識。
2) 周りから見た自分はどんな人だと思われていますか?
5つ述べてください。
① そこそこお嬢
②内部進学
③変人
④男に縁がない
⑤あちゅ(女友達)の彼氏
質問の主旨と違ってる気がしますね…;
しかも、①とかほんとは違うし、さらに⑤とか…笑。
3)自分の好きな人間性について5つ述べてください。
①自分を持っている人
②他人を大切に出来る人
③場の空気を読める人
④目標に向かって努力する人
⑤一緒に笑って泣ける人
4)では反対に嫌いなタイプは?
① 場の空気を読めない
②内面も見ずにいきなり他人を嫌う
③ぶりっこ
④他人の話を聞かない
⑤自分のことしか考えてない
…基本的に、苦手な人=嫌いな人ではないですしね…。
出来るだけ相手のイイところを見つけていくようにしていますv
5)自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
自分に自身を持てる。
自分にとって大切な人に慕ってもらえる。
思いやりがある。
友達が困ったときに力になれる。
大切な人を守れる。
賢い。
お金持ち…。
そして…
幸せv
6) 自分のことを慕ってくれる人に叫んでください。
いつもありがとう。
出逢えて本当に嬉しいです。
7) そんな大好きな人にバトンタッチ15名(微妙に印象つき)
どうしましょう・・・15人もいないです・・・;;
とりあえず親しい方々とマイミクさんに…。
あちゅ(たぶん気づかない…)
なつみさん(ブログ知らない…)
しのぶさん、エミさん、ayahaさん、あめぇば
(マイミクさん方嫌でなければお願いします…泣)
これで全員・・・・・・・・・限界です・・・。苦笑
ノートパソコン故障中につき
なかなか更新できません…。
早く修理から戻ってくると良いのですが…。
なんだかOSにも問題が発生したらしく、初期化されてしまったそうです…悲。
ソフトウェアのダウンロードからやり直し…。
かなり凹んでおります今日この頃です。
さて、今日は楽しかった授業の紹介をして参ります。
テーマは……
『記憶と愛について』
です。
…相変わらず熱い!です。
授業の最初は
『僕は君をこんなに愛しているのにどうしてわかってくれないの…?』
というところから始まります。
・・・・・・・・あの、いつもの如くあんまり見つめないでください・・・笑。
以前にも
『僕は君を愛している!』
という例に用いられ、呆然としていたところを
『あ・・・ごめんね・・?』
と言われたっけ・・・と思い出します。笑
思想系の先生方は若さと熱さがイイのです★
みんな大好きな授業です。
そして授業は進み進み・・・
『嫉妬とは何か?』 (←今日の本題v)
――あなたはどんなときに一番嫉妬を感じますか…?
――あなたは愛について悩みがありますか…?
授業・・・・ですよね。笑
楽しすぎます。
結局、“究極の嫉妬”というものは
『自分が嫉妬していると気づいたとき』
つまり、
あれはこういう理由があったからだとロジックを組み立てていき、
自分でそれが嫉妬しているが故のロジック立てだったのだと気付いたとき。
ということです。
・・・・・・・・・確かにそうですね・・・。
そしてもうひとつ。
『信じると愛するは同じものですか…?』
似ていて異なるもの。
私はそう考えます。
愛しているから信じる・・・・それは確かに相手を愛する気持ちもあるでしょう。
しかし、それは自分に向けての言葉でもあるのではないでしょうか…?
“信じる” と自分に言い聞かせてはいませんか…?
でも、“信じる”ということはとても大切なことだと思います。
このことについては、またゆっくりお話ししたいですけれども。
最後に、授業で聞いたことをもうひとつ。
『――“愛” という感情の最も大切なモノを
“言葉” という理性的なもので表すことは出来ない―― 』
美しい。
なにを書いているブログなんでしょう?笑
よろしければコメントなど頂けるととても嬉しく思います。
mixiからも
こちらに見にきてくださっている方がいらっしゃるそうで…
本当にありがとうございます。
拙い文ですが、これからもどうぞよろしくお願い致します。
さて…
まずショックな出来事から。
先程書き込もうと思って打ち込んでいたら、
一番最後になって消えてしまいました…。
その時の反応
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
いや、ショックでした。
一度書いた文と全く同じものなんて書けないですから…。
気を取り直して、もう一度。
肌寒いです…もうすぐクリスマスシーズン。
私は今年も自宅にてワイン(手酌)です…きっと。笑
哀れに思う方は連れ出してくださいませ。笑
クリスマスといえば恋人ですね。(そうか…!?笑)
皆さんはどうなんでしょう?
すぐ近くにいる方
遠く離れたところにお住まいの方
色々いらっしゃるでしょう。
遠距離恋愛なんて続くわけないという方もいるでしょう。
しかし、私は本当の愛は遠距離恋愛の中に在るのでは
と思うことがあるのです。
確かに辛いことも多いでしょう。
相手が苦しいときに傍に居てあげられない
自分が辛いときに傍にいてくれない
こう悩むこともあるでしょう。
優しい人はきっと苦しいでしょう。
でもだからこそ、
相手を思い遣れる
相手を尊重できる
相手を愛しく思える
のではないでしょうか…?
そのために必用なモノは
“強さ”
です。
想いの強さ
そして…あなた自身の強さ。
きっとお互いに強くなれるのだと思います。
強くなって前に進もうとする力。
そんな力を2人とも持てるのだと思います。
でも、あなたはひとりじゃない。
振り返れば……ほら、ね…?
だから何より
“信じて”
ください。
そして、
“進んで”
ください。
――これは恋愛だけではなくて
皆に捧げるひとつの言葉――
次は “信じる” について。
また次の機会に。
雨の夜に。
『あらしのよるに』
という絵本をちょっと思い出し、パクってタイトルにしてみました。
今日は夕方頃から雨が降ってきて…なんだか空気が重いです。
さて、まずはこれを読んでくださったみなさんにお礼を。
どうもありがとうございます。
順位という形でしか目には見えませんが…でも、これを目にしてくださっている方がいると思うととても感慨深い気持ちになります。
ありがとうございます。
本当は皆さんに元気を分けられるようなことが伝えられたら良いと思うのですが、私の稚拙な語彙と経験の少なさゆえ、それがまだ叶わぬことを苦く思っております。
少しでも私が感じたことを伝えていけるように頑張ります。
突然ですが、
他人に憎しみを向けるとき
他人に怒りをぶつけるとき
どんな自分が気持ちでいるかを考えたことはありますか…?
相手は無論傷つきます。
それではあなたは…?
あなた自身の心はどうですか…?
相手の心を傷つけるのと同じだけ自分の心を傷つけて…
心から血を流し続けるのではないですか…?
よく言われるように
目に見える傷は癒せても
見えない傷はなかなか癒せぬもの…
人を傷つけてあなたも傷ついて…
何を得るのでしょう…?
そして、失うのでしょう…?
だからもう一度…
怒りを…憎しみを向ける前に
…考えてみてはどうですか…?
書き始めないと。
当然のごとく順位がどんどん下がっていくというv(笑)
当たり前だけど、よい気分でもないので(笑)、私もさくさく書き始めます。
とにかく、メロメロパークのコにも喋って欲しいし。(ここ重要♪)
メロパのコ、名前は『海』(かい)。
なぜなら、私が高校生の時に書いた小説の主人公のひとりだから。
海がメロ葉原という某秋○原のパクリ地帯の住人でもあるように、私はああゆう系は嫌いじゃない。
そこまで色々詳しいかと聞かれると疑問は残るが…。
さてさて、今日考えたことに戻ろう。
このblogでの私の記事は説明にもあるように、
考えたこと。
想ったこと。
を素直に書きたいと思ったから、なのだから。
最近、人生についてよく思う。
何を、というわけでもないのだけれど。
たとえば、
自分は何をすべきなのか、ということ。
自分に自信がある人は美しい。かっこいい。
自分もそうなりたい。
でも、私には何もない。
これではあまりにも虚しい。
昔、よくそんなことを思ったけれど、それではだめなのだろうと
ある頃から思うようになった。
それでも、
自分に何かが欲しい。
“力”が欲しい。
それは暴力的な“力”ではなくて、
もっと大きな“力”。
自分を変える力。
他を変える力。
そして、前に進む力。
昔友達に言われたこと。
掛け値なしで、想われるって一番だよね。
自分を自分として、見てもらえること。
それが一番の幸せなのだろうと私も思う。
誰かに利用されて、利用して。
そんなことを繰り返して、相手を、そして自分を欺いて。
そうやって生きていく…それもありなのかもしれないけど。
でも、それだけが人生じゃないと私は思う。
人にはその人自身を見てくれる人が居て
その人の為にも自分をただ悲観して嫌ってはいけないのだと
学んだことがある。
あなたが自分を心から嫌って、
それでもあなたを心から慕ってくれる人がいたら…?
相手はどんな気持ちでしょう…?
だからもし自分が哀しい人が居たら
あなたを想う人がいるのだと
もう一度考えてみてはどうですか…?
そんな人はいない、と首を振り続ける人がもしこの向こうにいるなら
それは違う、と私は言います。
たとえ見えなくても、知らなくても、これを見てくれたあなたに
私はあなた自身を愛して欲しい。
私は、大切に思います…あなた自身という存在を。
私は小説も好きだから、ツクリバナシに影響されてるのかもしれません。
でも、それでも素直に共感できるものに出会ったことはありませんか…?
涙を流したことのある人はいませんか…?
もしいたら、その涙の意味、もう一度考えてみてはどうですか…?
これはブログ…ではなくなってしまいましたね。。。
そろそろやめにしましょう…続きはまた次の機会に。
