この2~3日、苦しんでいた全身のじんましんが
やっと治まってきました
毎日の楽しみの、他の方のブログを読む元気も無いくらい、
ご飯作る元気も無いくらい
だったけど、
今日は朝から掃除機もかけたし、布団も干したし、
久しぶりのブログ更新も出来るし
20日(金)の夜あたりから、全身にじんましんが出てきて、
以前処方されていた薬を飲んで、保冷剤で体を冷やすものの、
治る気配は無し。
21日(土)の朝、呼吸は息苦しいし、あまりにかゆくて辛いので、
昼過ぎに病院を受診。
皮膚科に回され、先生が「あら~。かなりひどいわね・・・。」とのこと。
息苦しいのはアレルギーでのどがはれているからの場合があり、
息苦しいのを見逃していると、大変なことになるらしい。
強い薬を出したいけれど、免疫力が低下している時期なので出せないと言われ、
アレルギーを抑える注射をして、以前処方の薬より少し強い薬を出してもらう。
食後に薬を飲むけれど、かゆみは治まらず
22日(日)、発熱と寝不足で起き上がれず。病院は休み。
注射だけでもと電話してみると、皮膚科は不在だけれど、
外科の先生が診てくださるとのこと。
主治医の先生ではない外科の先生が診察。
血液検査をして(ルートをとる)、その後点滴(食事が取れてなかったので)。
側管からアレルギーの2倍の量の注射。
血液検査の結果次第で強い薬を出す。
とのこと。
休診日の病院なので、看護士さん(男性)は1人のみで、始めてみる顔。
しかも、先生の指示に、オロオロしているのがシロウトの私にも解る。
(この人、大丈夫かいな?
私、こんなところで医療ミスとかイヤだ!)
先生が別部屋に行かれた後、注射の用意をするオロオロ君。
きついのに隣の部屋で座ったまま、30分程待たされ、
「少々お待ち下さい」を4回位言われ、
このまま逃げ帰ろうかと思ったところで、お待たせしましたと言われる。
注射をされ、「痛いところはないですか?」と言うので、
「刺しているところが痛いんですけど」と言うと、
「そうですか・・・。」のみ
(そうですかなら、聞くなよ
)
なんとか無事に注射や点滴が終わり、ホッとする私。
最後に針を抜くときも、何も言わずに針を抜くから痛いし
終わった後で、
「今日はお一人なんですか?大変ですね。」とオロオロ君に話しかけてみると、
「そうなんですよ。僕、いつもは手術室にいるので、
久しぶりだと手順とか忘れてしまって、
僕最初、挙動不審だったでしょ。
ココだけの話ですけど。」
聞いたのが終わった後で良かった。
無事に終わって良かった。
8月21日の献立 
玄米&白米ご飯(写真無し)
焼肉(←私のみポン酢&ゆず七味で、豚肉は食べず)
(豚肉、ササミ、ソイセージ(大豆ウインナー)、玉葱、人参、ピーマン、
キャベツ、ナスビ、ニンニク、とうもろこし、しいたけ、エリンギ、さつま芋)
ところてん
青汁(粉末)+レモン+水+プルーンエキス(写真無し)
作る元気が無い時には、お鍋か焼肉に限ります
焼肉にかかせないものと言えば・・・。
コレ↓↓↓
ビールは完治まで禁酒しているので、
ノンアルコールビールでガマン
22日(日)は夜病院にいたため、作れず。
23日(月)、まだまだ体がきつかったので
ワンプレートとお汁にしました。
8月23日の献立 
鶏めしのみそだれプレート
(ササミ、玄米&白米ご飯、きゅうり、トマト、とうもろこし)
けんちん汁
(昆布、大根、人参、ナスビ、しいたけ、豆腐、オクラ、
しょうゆ、みりん、かつおぶし)
青汁(粉末)+レモン+水+プルーンエキス(写真無し)
鶏めしのみそだれプレートは、ボンメルシィという雑誌の15分レシピを
参考に作りましたが、簡単で美味しいので、ぜひお試し下さい。
私は食事療法をしているので、かなり薄味に作りました。
下のレシピの味付けは掲載のままです。(4人分)
鶏ムネ肉2枚(私はササミで代用)に塩小1/2、酒大1で下味。
炊飯器に米に通常通り水を入れ、酒大2、塩小1、
鶏がらスープの素大1/2を加えてかるく混ぜ、鶏肉をのせて普通に炊く。
耐熱の器にみそ大1と1/2、酒・砂糖各大1、醤油大1を混ぜ、
レンジ500wで30秒~1分加熱して味噌ダレを作る。
きゅうり2本はすりこぎなどで叩き、食べやすく切る。塩小1/2をまぶしておく。
ぷちトマト洗う(私はトマトで代用し、とうもろこしを加えました)。
1が炊き上がったら鶏肉を取り出しそぎ切りにする。さっくりと混ぜたごはんを
器に盛り、鶏肉をのせる。トマト、きゅうりを添え、食べる時に味噌ダレをかける。
あまった味噌ダレを、翌朝おにぎりに塗り、白ゴマをふって朝食に出すと、
美味しかったのか、お嬢がお代わりをし、私のおにぎりはありませんでした