遠い空の下遠い空の下夕闇に染まりゆくこの世界雲は黒く山は赤く街には明かりが灯る空の星を見上げ一人歩く道暗がりの心はまだ消えなくて周りを気にしてみたりいつもの街なのに別の場所私だけが孤独だった星の言葉風の残像夢の中で囁く詩今も離れない