【自宅サーバ】VMWare仮想マシン作成
本来は、ESXiインストール後に仮想スイッチ等のネットワーク設定を実施するのだがNICも1つでVMKernelと仮想マシンネットワークも同一のためデフォルトで使用可能なので割愛する。
なお、データディスク用のディスク(2TBx4)は、時間がかかるのでOS(Ubuntu14.04LTS)インストール後に追加することとした。
[インベントリ] → [ホスト] → [新規仮想マシン]の順にクリック
[カスタム]を選択 → [次へ]をクリック
仮想マシン名を入力(Server1)→ [次へ]をクリック
仮想マシンを保存するデータストアを選択(datasotre2) → [次へ]をクリック
仮想マシンのバージョンを選択(仮想マシンのバージョン8) → [次へ]をクリック
ゲスト OS の種類を選択(Linux)→ バージョンを選択(Ubutnu(64bit)) → [次へ]をクリック
仮想 CPU のソケット数(1)を選択 → 仮想ソケットあたりのコア数(4)を選択 → [次へ]をクリック
仮想マシンのメモリ容量を選択(4GB) → [次へ]をクリック
仮想マシンに実装する NIC の枚数を選択(1) → 接続先ネットワークとアダプタ選択(VMXNET 3) → [次へ]をクリック
SCSI コントローラの種類を選択(LSI Logicパラレル) → [次へ]をクリック
仮想マシンに実装する HDD のディスクタイプを選択(新規仮想ディスクを作成) → [次へ]をクリック
仮想マシンに実装する HDD 容量を指定(40GB) → HDD のプロビジョニングの種類を選択(シックプロビジョニング(Eager Zeroed)) → [次へ]をクリック
仮想デバイスノードを選択(SCSI(0:0)) → [次へ]をクリック
設定内容を確認して[終了]をクリック
仮想マシンの作成終了