整形(plastic surgery)は美への執念。
私はそう思った。
整形した。なんて最近はあんまり珍しくもなくなってきた。
ネイルしてきた。髪切ってきた。胸増やしてきた。(…え!?ってなるけど、案外へーでも終わる)
親からもらった大事な身体に…とか
健康なのに身体にメスを入れるなんて…とか
整形は虚栄心と心の病が…なんとかかんとかみたいな
否定的な記事は山ほど読んだ。
この話題は否定する方が簡単で安全だけど
私はあえて肯定し、推薦します。(幸いこれは個人的なブログで仕事ではないしね☆)
推薦するっていっても、「整形って最高!みんなバンバンするべきだよ!」
とか言うつもりはないです。
ちなみに私はしたいけど、まだしてません。(どこをしたいかは秘密にさせて頂きます。別に知りたくもないだろうけど)
始めに言った通り、私は整形は美への執念だと思ってます。
今より美しくなりたい。
ただそれだけの真摯な想い。
そう思って何が悪いの?
少し胸を大きくしたり、目を二重にしたりして、それでコンプレックスから解放されて、自信がついて
今より明るい笑顔で笑えたらそれでいいと思う。
整形は外見を変えるけど、中身も変えてくれる。整形の全てがいいことじゃない(手術だからミスもある、依存しやすく、後悔しても遅い。)
でも、それで救われる人がいる。
私は
切実に悩みを抱きながら
恐怖心と戦いながら
勇気を持って
クリニックの扉を開けるあなたを応援します。
注:決して高○クリニックのサクラではありません。
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