いやね、俺は皆にお礼を言いたい
まず俺の我儘を聞いて一緒に出演してくれたRegulusのメンバー
どこの馬の骨かも分からない下っ端を出演させてくれたBirthのスタッフさん、対バンの皆さん
そしていつも来てくれる子、俺の下っ手くそな歌にノッてくれた子、一緒に唄ってくれた子
本当にありがとう、最高に楽しかったです!
正直、思ったように声が出せないのは悔しかったけど
とにかく全力で歌いきった
声、20回位裏返った気がしたぜ!笑
俺がまだ田舎のクソ餓鬼だったころに大好きで、心の支えと言っても過言ではなかった、そんな蜉蝣の大佑さんの追悼イベントに今こうして同じバンドマンとして参加させてもらってると思うと
なんかすごい不思議な感じがした、感無量というのか、人生で初のボーカルだったことも助けてか
出番終わった後に後ろで対バンの方のステージも見せてもらいました
思った事は、どんなに時間が経ってもどんなに自分が成長しても
俺は大佑さんの1ファンに過ぎないんだな、ということでした
そしてこれはステージでも思ったけれど、会場全体が本当に温かかった
光栄、この一言に尽きます
バンドマンとしてもっと成長したいと思った1日でした
とりあえず今日はぶっ倒れるまで酒呑んでこの高ぶった気持ちを鎮めたいと思います!
セトリ
恋唄
ピアス
嫌
縄
絶望にサヨナラ
